志公会にて。

志公会例会麻生会長から武見敬三先生へ、
「東日本大震災の際に台湾から大きな支援をいただいた。台湾にワクチンを贈る手はずを整えてくれ。」
と指示があり、段取りしたことが報告された。

 麻生会長からは英国で開かれたG7財務大臣会合で、
「アマゾン等の巨大企業がタックスヘイブンを利用し、税逃れをしている。最低法人税率を導入すべきことを各国ごとに説いてまわり、それぞれから合意を取り付け決めることができた。リモートでは不可能だった。」
とリアルの重要性が述べられた。

地域包括ケアシステム介護推進議員連盟に出席。

地域包括ケアシステム介護推進議員連盟に出席。
麻生太郎議連会長から介護報酬は要望どおりプラス0.7%改定を実現した。

感染症対応は、昔は内務省だった。内務省は警察も所管しており、隣のお婆ちゃんの姿が見えない時に、玄関を開けて確認にいける。厚生労働省ではそうはいかない。この様な歴史も踏まえて、今後起こりうるパンデミックに対応できる仕組みを構築してゆく考えだ。と、ご挨拶された。

介護団体から感染症対策として、療養者一人あたり15万円の新たな補充や介護報酬プラス改定への感謝の言葉があった。

麻生太郎志公会会長からの激励。

 気をつけよう 暗い夜道と 3回生衆議院議員

「3回生は追い風の選挙しかやっていない。
 選挙で選ばれて初めて仕事ができる。
 厳しい選挙でも勝ち残るように奮起を期待する」

と、麻生太郎志公会会長が例会でご挨拶されました。
頑張りましょう!

志公会の例会にて。

麻生派例会で、「松本純議員の行動は甚だ不適切。私からも猛省を促したところだ。私からも国民の皆様にお詫び申し上げます。」と、頭を下げされました。
「国民の皆様にも不自由をおかけしており、関連法案の審議も進めようとしているところ、各議員にはくれぐれも行動に注意するようお願いする。」と、ご挨拶がありました。
松本議員からも、お詫びがありました。

日本に財政危機はないのです!

日本に財政危機はないのです。国民一人あたり800万円の借金は間違った説明だ。コロナで90兆円の新規国債発行を行っても、金利も上らなきゃインフレにもならない。だから、もっと財政を出動して事業継続と雇用や所得を支えましょう!
「今、手を差し伸べることができるのは政府しかないのですから。」という主張を仲間とともに自民党内でしています。
「You Tube 超人大陸」で検索を!

麻生太郎氏による「日本の借金」の解説が超わかりやすい 「経済をわかってない奴が煽っているだけ」

LogmiBiz  Published at 2014-06-16 12:00

麻生派の臨時総会にて。

 麻生派臨時総会で麻生太郎会長から、「安倍政権をど真ん中で支えてきた我々の政策を、継続し実行できる人を一致結束して選んでいかなきゃならん。」と、ご挨拶。
 鈴木総務会長から、「任期満了ではない総裁選は、今まで全て両院議員総会で実施してきた。 任期満了の際は、事前に準備を進めているが、突然の辞意表明があり、何も準備できていない中で今から党員投票での総裁選を行うには約ニカ月必要だ。 県連単位で党員の意向を確認するようお願いしていくこととする。」と、総務会の決断理由が説明された。
 党員投票による選挙を求めて署名した中村裕之も理解した。自民党北海道連には既に党員予備投票を求めており、実行されるよう努力していきます。多くの議員が、いつでも総裁候補を出せる集団として活動していこうと発言。
 河野太郎大臣からも一致団結が重要と発言があり、会場全体からの拍手を受けた。麻生会長を中心に結束し、進んでいきます。

第201回国会の最終日に志公会が開かれた。

150日の会期を終え閉会した第201回国会の最終日に志公会が開かれた。
7/16に開催する志公会パーティを、密にならない様に開催し、甘利明政策委員長の講演を中心に行う。
二次補正まで含めて4つの予算を成立した国会は、コロナ対策に重点を置いた国会となった。
日本の未来を考える勉強会を中心に、全国民を救う予算を求める活動に注力した国会となった。

久々に志公会例会が開かれた。

久々に志公会例会が開かれた。
麻生太郎会長から
国民の活動を強制的に停止する国もある中で、国民へのお願いベースで感染拡大を抑え込めるか、政府としても賭けであったが、グラフに見られるような経過だ。
全国民と医療関係者に敬意を表する。
今後も感染拡大を防止するとともにグローバル化した経済の再構築をせねばならない。
議員各位の奮闘をお願いする。
と、ご挨拶があった。

予算委員会第3分科会にて、初めて麻生大臣に質問しました。

初めて麻生大臣に質問しました。
資産デフレ脱却のため固定資産税の軽減を図るべきでは?
大企業が給与を上げるよう促すため、儲けすぎ企業には懲罰的法人税率を課すべきでは?