蘭越町内で、ご支援の御礼と後援会加入のお願いに伺わせていただきました。

「蘭越町まで高速道路が来るようにしましたよ!」と伝え、「議員でいる限り早期開通、頑張ります!」とお伝えしました。

後志管内の市町村長、議長、経済団体の代表が、北海道横断自動車道蘭越~倶知安間 計画段階評価着手の御礼にいらしてくださいました。

北海道横断自動車道蘭越~倶知安間 計画段階評価着手の御礼に、後志管内の市町村長、議長、経済団体の代表が来てくださった。

大西国土交通副大臣から
「北海道は魅力と可能性の大地であり、日本の夢だ。
 道路は繫げて意味がある。
 黒松内までの区間も引き続き努力してゆく。」
と、ご挨拶があり、中村裕之の東京での活動の様子もお話しくださった。

これからも北海道発展のために力を尽くして参ります!

後志自動車道路 蘭越〜倶知安間が計画段階評価に着手!

やりました!
後志自動車道路 蘭越〜倶知安間が、高規格道路のルートや構造を検討するための手続きである「計画段階評価」に着手することが決まりました。
中村裕之は、後志総合開発期成会から継続して熱心な要望をいただいてきました。
3年程度の評価期間を経た後に事業化できるよう、最大限の努力をして参ります!

第九回米-1グランプリが蘭越町で開催された。

第九回米-1グランプリが蘭越町で開催された。
日本一美味しいお米が何処のコメになるか?
上位進出者が発表されるたびに会場は盛り上がりを見せていた。 蘭越町の佐々木さん、おめでとうございます!

蘭越町開基120年記念式典に出席し、祝辞を述べる機会をいただきました。

蘭越町開基120年記念式典に出席し、祝辞を述べる機会をいただきました。 

清流日本一に何度も輝く尻別川。
蘭越米はブランド化に成功。
泉質が違う7つの温泉郷。
蘭越町の更なる発展に向けて共に努力して参ります!

20191019蘭越町120年

【動画】週末に後志各地区で国政報告会等を開催 H28.3.28(No555)


先週末、今週末と後志各地で後援会総会や国政報告会、対話集会を開催していただきました。ご準備、お声かけ、ありがとうございます!

積丹、余市、赤井川、喜茂別、ニセコ、蘭越での各会場の様子をダイジェスト版でUpいたします。

11月19日午前中、蘭越町で開かれている、第6回米-1グランプリにお邪魔した。

161119米-1グランプリ②11月19日午前中、蘭越町で開かれている、第6回米-1グランプリにお邪魔した。

全国各地で生産された、
333品のお米を、調理師学校等の協力により予備審査し、決勝大会に残った36品を16人の決勝審査員により審査し、グランプリを決定する。

準決勝に残った12品のうち、蘭越町から「ゆめぴ」や「ななつぼし」4品、岐阜県の「いのちの壱」や静岡県の「ふくのいち」等が選ばれた。

161119米-1グランプリ①中村裕之も町長と一緒に餅つきに参加。

日本一お米と生産者に与えられるグランプリは、
15時過ぎに決定する。

明日の新聞が楽しみだ。

8月27日土曜日、JAようてい農業祭、蘭越町「らんこ市」等に参加。

160827JAようてい農業祭8月27日土曜日、JAようてい農業祭に出席。

8農協合併から、20年目を迎えた記念のお祭りは、餅撒きやキャラクターショー、歌謡ステージなど、多くの催しが会場の皆様を楽しませた。

蘭越町では「らんこ市」が、日本ハムファイターズスマイルキャラバンとのコラボで開催され、160827らんこ市ステージには保育所児童の太鼓が披露されるなど、町をあげて楽しんだ。

午後からは、
小樽手宮ビアガーデンで、地域の皆様と楽しいひと時を過ごさせて頂いた。

各地の皆様、ありがとうございます!

【動画】7月末週は、おたる潮まつりや後志のお祭りに連日参加。H28.7.28_31(No529)


7月28日、倶知安神社例大祭に参加させて頂く。小中学生の赤坂奴やJCと自衛隊による神輿渡御とともに、降りしきる雨も気持ちよく感じながら行列は進み、18455歩を完歩した。

29日夕方からは、小樽潮まつりの開催式に出席し、潮ふれこみに参加。夕方で雨も上がり、第50回の節目のまつりは無事に開催。開催式には高橋はるみ北海道知事も駆けつけて下さり、会場の皆様を喜ばせた。30日も潮ねりこみに参加。過去最大一万人規模に。天候にも恵まれ、観光客の皆様も市民も楽しめる、素晴らしい祭りとなった。

31日は第3回蘭越せせらぎ祭りに出席。中学生の吹奏楽でオープニング。清流日本一に6年連続過去14回選ばれた尻別川の畔で、ウルトラクイズやカラオケ大会等を楽しんだ。

黒松内では第25回ビーフ天国が家族連れで賑わった。ステージでは、吹奏楽や地元バンド、ジャグラーの演技等で観客を楽しませた。

8月1日朝一便で上京し、臨時国会に臨む。