蘭越町内で、ご支援の御礼と後援会加入のお願いに伺わせていただきました。

「蘭越町まで高速道路が来るようにしましたよ!」と伝え、「議員でいる限り早期開通、頑張ります!」とお伝えしました。

オロナミンCに北海道のビートが使われてます!

農協組合長会の会議にオロナミン Cが出た。
北海道のビートが甘味料として使われているそうだ。
北海道産米とともに 、消費拡大をお願いします!

道の給付金のお知らせ。

小樽市内の飲食店のうち2月1日から2月15日まで新型コルナウイルス感染拡大防止のため、小樽市が発した休業要請に協力いただいた約800店の皆様は、道庁からの道特別支援金Aの給付対象になりました。
対象の皆様は、市役所か商工会議所に相談し、申請すると良いです。
要件は、国からの支援金の対象とならない方々で、50%以上売上が減少している方々です。
対象の皆様には小樽市から一日一万円が支給されたのみでしたが、折衝の結果、新たに対象にすることができましたのでお知らせします。

北海道からの要望を二階幹事長に申し入れしました。

自民党道連三役の一員として、事業者支援のための交付金のうち留保分2000億円の交付を急ぐよう鈴木直道北海道知事から要望を受け、二階幹事長にお伝えし、お力添えをお願いしました。
二階幹事長は
「北海道には観光面などで役割を果たしてもらっているので、適切に対応するよう関係省庁に伝える」
と言ってくださり、確約をしていただきました。
また幹事長から、自転車道のルート整備に北海道も力を入れるよう、助言がありました。

北海道の鈴木知事から要望をいただきました。

鈴木直道知事から、感染症拡大防止対策をはじめ、道の諸課題についてリモートで自民党北海道連に要望をいただきました。
休業時短に協力している飲食店等を支えるため、臨時交付金の早期支給や更なる予算拡充について緊急要望をいただき、中村裕之から自民党経済成長戦略本部で、早期の対応をお願いしました。

様々な支援策が知れるサイトのご紹介です。

新型コロナウィルス感染拡大防止の影響を受けた法人や個人事業主に対する支援策を、北海道や市町村ごとに整理されたサイトです。

支給漏れが無いようご確認ください。

新型コロナウイルス関連、
北海道の補助金・助成金・融資の情報。

J-Net 経営課題を解決する羅針盤サイトより 

後志管内の市町村長、議長、経済団体の代表が、北海道横断自動車道蘭越~倶知安間 計画段階評価着手の御礼にいらしてくださいました。

北海道横断自動車道蘭越~倶知安間 計画段階評価着手の御礼に、後志管内の市町村長、議長、経済団体の代表が来てくださった。

大西国土交通副大臣から
「北海道は魅力と可能性の大地であり、日本の夢だ。
 道路は繫げて意味がある。
 黒松内までの区間も引き続き努力してゆく。」
と、ご挨拶があり、中村裕之の東京での活動の様子もお話しくださった。

これからも北海道発展のために力を尽くして参ります!

北海道にとって温暖化対策は、とても重要である。

「石狩平野は水没する」と、衆議院国土交通委員会の参考人質疑で中央大学の山田正教授が陳述された。
北海道大学でも研究された山田正教授は、地球の平均気温が上昇し、降雨量の変化倍率が1.2になれば、石狩平野は水没する。と、断言しました。
北海道は降雨量に関しては温暖化の影響が大きくなる。
温暖化対策は北海道にとっても大切だ。

北海道知事と札幌市長より、要望をいただきました。

鈴木北海道知事と秋元札幌市長から、自民党道連の役員への要望がリモートで行なわれました。
北海道は秋に全国に先がけて感染が拡大したため、11月7日から集中対策期間を設けて感染防止に取り組んできました。道民皆様の協力により感染爆発を起こさずに年末年始を迎えたことから緊急事態宣言には至っていません。しかし、このことが地方創生臨時交付金の配分の際、不利に扱われおそれがあり、経済への影響も大きいことから、格差のない配分の要望をいただきました。

橋本聖子会長から、「道連として真摯に受け止め対応していく。」とお答えしました。中村裕之も役割を果たして参ります。

令和3年度から、北極砕氷研究船の建造が始まる。

やりました!中村裕之も加入し活動を続けてきた 北極のフロンティアを推進する議員連盟が進めてきた北極砕氷研究船が、令和3年度から建造に入る。議員連盟として日本の北極への関与を強めるべく麻生財務大臣にも要望活動を行った。

北海道の役割がまた大きくなる。

《独自》北極研究船の建造に本格着手 航路で存在感高める中国を牽制 政府335億円投入

産経新聞  2020.12.13 00:17