ウズベキスタン出張報告。

日・ウズベキスタン友好議員連盟の麻生太郎会長に、ウズベキスタン出張報告をさせて頂いた。

通常国会閉会後、中村裕之は、第三回日・ウズベキスタン学長会議の訪問団長として、13大学の皆様とタシケントで開かれた学長会議に出席し、祝辞を述べるとともに、副首相や高等教育担当大臣と懇談をさせて頂いた。

学長会議では6大学が連携協定を結んだ他、年末に予定されている大統領来日に向けて、課題の整理も行った。

ウズベキスタンは中央アジアの親日国で日本の教育に敬意をもっており、日本の大学の分校設置を希望している。

外務省へも報告するよう麻生会長から指示を頂いた。

政策集団志公会例会にて麻生太郎会長からご挨拶。

政策集団志公会例会で麻生太郎会長から 我々の仲間の山東昭子先生が第32代参議院議長に就任された。

参議院議員選挙では安倍総理が全国の街頭で「憲法改正を議論する政党・候補を選ぶのか?議論しない政党・候補を選ぶのか?」と、有権者に問いかけ勝利した。

衆参の国政選挙で6連勝したのは結党以来初めてのことだ。

我々は、しっかり責任を果たしていく! と、決意が述べられた。

5月14日、政策集団志公会と語る夕べが開催された。

政策集団志公会と語る夕べが4600人のお客様をお迎えし、盛大に開催することができた。
麻生太郎会長から「我々は政権のど真ん中で、令和の時代を創りあげていく。そういう自負を持って活動していく。」
と、決意が示された。

また、 安倍総理大臣がお祝いに駆けつけてくださった。

中村裕之の声かけにより、ご参加、ご協力頂いた皆様、感謝申し上げます。

8月27日、志公会緊急総会に出席。

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麻生太郎会長から安倍総裁の3選に向けて一丸で推薦し支持してゆく方針が示され 、全員が了承し推薦文に署名をした。政権の安定的継続が政策の一貫性を担保し国際的なプレゼンスを強める。志公会として安倍政権をど真中で支えてゆく。

7月13日、麻生太郎副総理をお迎えし、北海道命名150年記念講演会を開催。

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麻生太郎副総理を講師にお迎えし、中村裕之が主宰して、北海道命名150年記念講演会を開催させて頂いた。
高校生や大学生を中心に若い方々からの質問に麻生副総理が丁寧に答えて下さり、大変好評に終えることができました。
産炭地の飯塚から人口が流出するのを止めようと国会議員になった。議員は手段であり目的は故郷飯塚の振興だ。と、語った。へー。

最初は国家の為じゃなかったんだー。中村裕之も初めて知ることができた。

4月12日、派閥のパーティーに、地元から、首長、議長が駆けつけてくださった。

麻生太郎先生を慕う、志公会のパーティーに中村裕之の地元から、首長、議長が駆けつけてくださった。
鈴木俊一東京五輪、パラ輪担当大臣に研修の講師をつとめていただいた、
パーティーでは麻生太郎会長からご挨拶で、「政権のど真中で安倍政権を支えて行く!!」と、決意を述べた。

4月13日は中村裕之が北海道議会議員に当選して15年の節目だ。

政治生活15年。

多くの方々に支えていただいた感謝を胸に、これからも努力して参ります!!

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12月12日、自民党北極のフロンティア議員連盟で財務大臣室に予算要望に伺った。

20171215Hokkyoku自民党北極のフロンティア議員連盟で財務大臣室に予算要望に伺った。
北極海航路が活用される中、日本も砕氷船の建造が必要だ。
麻生太郎財務大臣に砕氷船設計費の予算をお願いした。
アジアの入り口にあたる北海道の役割が大きくなることから中村裕之も議員連盟で活動している。
予算に盛り込まれるよう期待する。

11月17日、地元の市町村長が要望活動で財務大臣室に。

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中村裕之の地元の市町村長が要望活動で財務大臣室に。
麻生太郎大臣に中村から「この20市町村全てで一位の得票を頂きました。」と言うと「それでもギリギリじゃねえか。」と返された。(笑)
緊張していた市町村長もこの一言で笑顔になった。
どうやら麻生太郎大臣は70%以下の得票率はギリギリと言うらしい。

11月16日昼、志公会例会例会に参加した。

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毎週木曜日の正午からは派閥の例会だ。もちろん中村裕之は所属する志公会例会に出席。
麻生太郎会長から「我々は国民の多くの支持を得た。議員はその期待に応えねばならぬ。議員には当然に質問する権利がある。衆議院での質問は党内議論と違い、記録が残る。昨今は野党の質問時間がやたらと長くとられてきたが、この始まりは確か小沢一郎先生の《与党は政府に質問しなくていい》とおっしゃたことではないか。与党の質問時間が長くなると質問の機会は増える。各自よく準備してしっかりと質問するよう心がけてくれ。」とご挨拶された。望むところだ!!