8月27日、志公会緊急総会に出席。

20180828  上京し志公会緊急総会に出席。

麻生太郎会長から安倍総裁の3選に向けて一丸で推薦し支持してゆく方針が示され 、全員が了承し推薦文に署名をした。政権の安定的継続が政策の一貫性を担保し国際的なプレゼンスを強める。志公会として安倍政権をど真中で支えてゆく。

7月13日、麻生太郎副総理をお迎えし、北海道命名150年記念講演会を開催。

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麻生太郎副総理を講師にお迎えし、中村裕之が主宰して、北海道命名150年記念講演会を開催させて頂いた。
高校生や大学生を中心に若い方々からの質問に麻生副総理が丁寧に答えて下さり、大変好評に終えることができました。
産炭地の飯塚から人口が流出するのを止めようと国会議員になった。議員は手段であり目的は故郷飯塚の振興だ。と、語った。へー。

最初は国家の為じゃなかったんだー。中村裕之も初めて知ることができた。

4月12日、派閥のパーティーに、地元から、首長、議長が駆けつけてくださった。

麻生太郎先生を慕う、志公会のパーティーに中村裕之の地元から、首長、議長が駆けつけてくださった。
鈴木俊一東京五輪、パラ輪担当大臣に研修の講師をつとめていただいた、
パーティーでは麻生太郎会長からご挨拶で、「政権のど真中で安倍政権を支えて行く!!」と、決意を述べた。

4月13日は中村裕之が北海道議会議員に当選して15年の節目だ。

政治生活15年。

多くの方々に支えていただいた感謝を胸に、これからも努力して参ります!!

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12月12日、自民党北極のフロンティア議員連盟で財務大臣室に予算要望に伺った。

20171215Hokkyoku自民党北極のフロンティア議員連盟で財務大臣室に予算要望に伺った。
北極海航路が活用される中、日本も砕氷船の建造が必要だ。
麻生太郎財務大臣に砕氷船設計費の予算をお願いした。
アジアの入り口にあたる北海道の役割が大きくなることから中村裕之も議員連盟で活動している。
予算に盛り込まれるよう期待する。

11月17日、地元の市町村長が要望活動で財務大臣室に。

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中村裕之の地元の市町村長が要望活動で財務大臣室に。
麻生太郎大臣に中村から「この20市町村全てで一位の得票を頂きました。」と言うと「それでもギリギリじゃねえか。」と返された。(笑)
緊張していた市町村長もこの一言で笑顔になった。
どうやら麻生太郎大臣は70%以下の得票率はギリギリと言うらしい。

11月16日昼、志公会例会例会に参加した。

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毎週木曜日の正午からは派閥の例会だ。もちろん中村裕之は所属する志公会例会に出席。
麻生太郎会長から「我々は国民の多くの支持を得た。議員はその期待に応えねばならぬ。議員には当然に質問する権利がある。衆議院での質問は党内議論と違い、記録が残る。昨今は野党の質問時間がやたらと長くとられてきたが、この始まりは確か小沢一郎先生の《与党は政府に質問しなくていい》とおっしゃたことではないか。与党の質問時間が長くなると質問の機会は増える。各自よく準備してしっかりと質問するよう心がけてくれ。」とご挨拶された。望むところだ!!

11月9日、志公会例会に出席。

20171109志公会志公会例会に出席。麻生太郎会長から「日米首脳会談が行われ、私もいくつかの場面で同席したが、これ程両国首脳の関係が良い事はかつてない。我々は日本を守ると国民の皆様に約束した。日米同盟があり、文書を交わしているから動くものではない。やはり、首脳同士の信頼があって動くものだ。我々は必要な法律の成立等、適切な対応をとってきた。そういう成果が現れた米国大統領の日本訪問だった。」と、ご挨拶があった。

中村裕之も選挙中の約束を果たすよう全力を尽くしてゆく。

 

11月9日夜、政策集団志公会の夕食懇談会に参加した。

20171107Shikokai1麻生太郎会長とする政策集団志公会の夕食懇談会に参加。安倍内閣は佐藤内閣、吉田内閣に次ぐ戦後3番目の長さとなった。株価も就任時の2.24倍となりこれも戦後3番目の成績だ。選挙戦のさなか自民党の勝利が報道されると経済界の安心感が広がり株価も14日連続上昇した。我々はこれらの期待に応えて行く。自民党内に大きな政策集団を形成し、緊張感を持って政策議論をして国民の為に働いてゆく。と、ご挨拶された。中村裕之も緊張感を持って働いていく。

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11月1日午後、財務省で麻生太郎大臣を訪ねた。

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1日、財務省で麻生太郎大臣を訪ねた。小樽海上技術学校の老朽化に伴い閉校を検討するよう財務省が求めている。麻生太郎大臣に「統廃合で空いている小学校の校舎を小樽市が提供すべく検討している。」状況を説明し、再考を求めた。麻生太郎大臣は簡単には了承してくれないが、粘り強く対応してゆく。