麻生派の臨時総会にて。

 麻生派臨時総会で麻生太郎会長から、「安倍政権をど真ん中で支えてきた我々の政策を、継続し実行できる人を一致結束して選んでいかなきゃならん。」と、ご挨拶。
 鈴木総務会長から、「任期満了ではない総裁選は、今まで全て両院議員総会で実施してきた。 任期満了の際は、事前に準備を進めているが、突然の辞意表明があり、何も準備できていない中で今から党員投票での総裁選を行うには約ニカ月必要だ。 県連単位で党員の意向を確認するようお願いしていくこととする。」と、総務会の決断理由が説明された。
 党員投票による選挙を求めて署名した中村裕之も理解した。自民党北海道連には既に党員予備投票を求めており、実行されるよう努力していきます。多くの議員が、いつでも総裁候補を出せる集団として活動していこうと発言。
 河野太郎大臣からも一致団結が重要と発言があり、会場全体からの拍手を受けた。麻生会長を中心に結束し、進んでいきます。

第201回国会の最終日に志公会が開かれた。

150日の会期を終え閉会した第201回国会の最終日に志公会が開かれた。
7/16に開催する志公会パーティを、密にならない様に開催し、甘利明政策委員長の講演を中心に行う。
二次補正まで含めて4つの予算を成立した国会は、コロナ対策に重点を置いた国会となった。
日本の未来を考える勉強会を中心に、全国民を救う予算を求める活動に注力した国会となった。

久々に志公会例会が開かれた。

久々に志公会例会が開かれた。
麻生太郎会長から
国民の活動を強制的に停止する国もある中で、国民へのお願いベースで感染拡大を抑え込めるか、政府としても賭けであったが、グラフに見られるような経過だ。
全国民と医療関係者に敬意を表する。
今後も感染拡大を防止するとともにグローバル化した経済の再構築をせねばならない。
議員各位の奮闘をお願いする。
と、ご挨拶があった。

予算委員会第3分科会にて、初めて麻生大臣に質問しました。

初めて麻生大臣に質問しました。
資産デフレ脱却のため固定資産税の軽減を図るべきでは?
大企業が給与を上げるよう促すため、儲けすぎ企業には懲罰的法人税率を課すべきでは?

迎賓館にウズベキスタン大統領をお迎え。

迎賓館にミルジョーエフ ウズベキスタン大統領をお迎えし、麻生太郎副総理との懇談会に中村裕之も同席。
日本からウズベキスタンへの民間投資が活発になるよう、あらゆる環境整備を進めると、大統領は述べられた。
同時に両国の議員交流を推進することを約束した。

日ウズベキスタン友好議員連盟に出席。

日ウズベキスタン友好議員連盟に出席。
麻生太郎会長のご挨拶に続き駐日大使や訪日した投資担当大臣からご挨拶。
中村裕之もこの夏訪問し大好きになった国だ。
12月17日には大統領も初来日する。

政策集団「志公会」の若手議員と財務省職員との勉強会を開催。

麻生太郎財務大臣を会長とする政策集団「志公会」の若手議員と財務省職員との勉強会を開催。

世話人を代表して中村裕之から「日本の未来につながる意見交換をしていこう。」と、ご挨拶。

前回の勉強会で中村裕之が提案した通り「国民一人あたり840万円の借金」という表現を、財務省のHPから削除したことが明らかになった。
麻生財務大臣は「政府は国民から借りており国民は債権者だ。」と、答弁しており、HPの記述は矛盾する。
少しづつ成果が現れてきている。

ウズベキスタン出張報告。

日・ウズベキスタン友好議員連盟の麻生太郎会長に、ウズベキスタン出張報告をさせて頂いた。

通常国会閉会後、中村裕之は、第三回日・ウズベキスタン学長会議の訪問団長として、13大学の皆様とタシケントで開かれた学長会議に出席し、祝辞を述べるとともに、副首相や高等教育担当大臣と懇談をさせて頂いた。

学長会議では6大学が連携協定を結んだ他、年末に予定されている大統領来日に向けて、課題の整理も行った。

ウズベキスタンは中央アジアの親日国で日本の教育に敬意をもっており、日本の大学の分校設置を希望している。

外務省へも報告するよう麻生会長から指示を頂いた。

政策集団志公会例会にて麻生太郎会長からご挨拶。

政策集団志公会例会で麻生太郎会長から 我々の仲間の山東昭子先生が第32代参議院議長に就任された。

参議院議員選挙では安倍総理が全国の街頭で「憲法改正を議論する政党・候補を選ぶのか?議論しない政党・候補を選ぶのか?」と、有権者に問いかけ勝利した。

衆参の国政選挙で6連勝したのは結党以来初めてのことだ。

我々は、しっかり責任を果たしていく! と、決意が述べられた。