【動画】自民党過疎対策特別委員会で発言 R2.9.15(No624)

 自民党過疎対策特別委員会では、来年の3月の現行過疎法の期限を見据え、今後の過疎対策の基本的な考え方につてい素案が提示され、意見徴収を行った。過疎法により過疎指定された自治体は国から様々な支援を受ける事が出来るが、その要件をこれから詰めていくことになる。
 コロナ渦で地方も疲弊しいる中、要件次第では過疎指定を打ち切られる自治体もでてくることから、党には柔軟な対応をいただけるよう、引き続き努力していく。

過疎対策特委、水産部会、北海道振興特委に出席。

国会開会にあわせて党の重要な会議が次から次だ。過疎対策特委、水産部会、北海道振興特委に出席。新過疎法になる際、外れる自治体は地方財政措置が縮小する。北海道が自主的に取り組んできたホッケの資源管理を否定すれば、漁業者の理解は得られない。北海道開発予算の増額確保は北海道経済の下支えに欠かせない。それぞれの重い課題に全力で当たっています。

自民党総裁選挙で菅義偉総裁が誕生。

自民党総裁選挙で菅義偉総裁が誕生。縦割りを廃止し、悪しき前例主義、既得権を打破し、国民のために働く内閣をつくる。海部さん以来のニ世ではない総裁だ。国民目線の政治に期待する。

後志地方議員連絡協議会総会に出席いたしました。

後志地方議員連絡協議会総会にお招きいただき、市町村議会議員の皆様に国政報告をさせていただきました。小樽の昼カラクラスター発生時に、直ちに厚生労働省にクラスター対策班を要請し、その日のうちに小樽に入り対策に当たって頂いたことや、文部科学大臣政務官としてPCを配布することに役割を果たしたことなど、具体的取り組みを報告しました。

北海道ハイヤー協会から要望をいただきました。

北海道ハイヤー協会から要望を受けた。ブラックアウトの際も、鉄道やバスが止まる中、唯一タクシーだけが公共交通として走り続けた。今、外出自粛で客足が鈍る中、公共交通の役割を果たすべく努力している。タクシードライバーさんの雇用と所得を守りながら、経営継続できるように、要望実現に全力を尽くしてゆく。

菅義偉候補出陣式にて。

菅義偉候補出陣式で候補から安倍総理の無念を感じ、政策を遂行するため出馬を決めた。爆発的感染を防ぎながら、中小企業の経営と雇用を守る給付を行う。全国の7割の消費を占める地方の活性化を図る。その為に皆様の支援をお願いします。と、決意表明がありました。応援には北海道からも上士幌のNPO代表が駆けつけ、ふるさと納税のおかげで地域の民間団体も元気に地域づくりに参加できるようになった。必勝に向けて頑張りましょう!と、力強い激励がありました。

菅義偉候補特設サイト⇒https://www.sugayoshihide.gr.jp/

2年前の余市町長選挙の応援に、菅官房長官が来てくださいました。

齊藤啓輔町長が総理大臣官邸で菅官房長官の部下として、広報官として仕事をしたご縁で、足を運んでくださいました。

59齊藤 啓輔、Yamaguchi Satoshi、他57人コメント1件シェア1件