5月14日、政策集団志公会と語る夕べが開催された。

政策集団志公会と語る夕べが4600人のお客様をお迎えし、盛大に開催することができた。
麻生太郎会長から「我々は政権のど真ん中で、令和の時代を創りあげていく。そういう自負を持って活動していく。」
と、決意が示された。

また、 安倍総理大臣がお祝いに駆けつけてくださった。

中村裕之の声かけにより、ご参加、ご協力頂いた皆様、感謝申し上げます。

ワイン用苗 輸入拡大に。

北海道ワイン協議会と中村裕之が連れ立って農林水産省に要望したワイン苗木の輸入拡大について、要望通り仏国内で疫病検査を行った上で輸入する規制緩和が合意できる模様だ。
日本国内の検疫農園の面積が限られているため限られていた苗木の輸入本数が、来年の春から大幅に拡大できることになる。
北海道のワイン振興に役立つ大きな一歩だ。
お世話になった吉川大臣をはじめ農林水産省の皆様に感謝申し上げる。

西区八軒川の遊歩道を整備。

札幌市内を流れる新川は桜並木があり、市民に親しまれている。
しかし、右岸の北区側には遊歩道が整備されているが、左岸の西区八軒側にはこれまで遊歩道が無かった。
八軒の皆様からの要望を受けて、中村裕之と加藤貴弘道議と連携して、左岸側遊歩道を、今年の花見シーズンに間に合うよう整備することができた。
皆様に喜ばれたそうだ。

5月7日、はざま小樽市長と山本小樽商工会議所会頭が、小樽海上技術学校存続決定の御礼に国土交通省を訪れ、中村裕之も同行した。

はざま小樽市長と山本小樽商工会議所会頭が、小樽海上技術学校存続決定の御礼に国土交通省を訪れ、中村裕之も同行した。
旧小樽商業高校校舎を道庁から小樽市が買取り、2021年春に短大として移転開校する。
はざま市政になり、市役所と連携しやすくなり、廃校の危機を乗りきることができた。

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中村裕之も「日本の未来を考える勉強会」で、MMTを一緒に勉強しています。

中村裕之も「日本の未来を考える勉強会」で、MMTを一緒に勉強しています。
政府の経済財政政策に直結する重要なテーマです。

5月1日、令和をライプチヒ空港で迎え、札幌まで帰ってきました。

令和をライプチヒ空港で迎え、札幌まで帰ってきました。

令和の時代を切り拓いていきます!

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