【動画】南部後志町村議会議長会財務省・国交省要望 H30.10.25(No609)


中村裕之の地元から南部後志正副議長会の皆様が要望活動にお越しくださった。

倶知安〜共和間の高規格道路は11月23日に着工式が開かれるが、その先の倶知安〜黒松内の早期事業化を国土交通省や財務省に要望。麻生太郎大臣もこの夏ニセコリゾートを視察され、この道路は良いぞ!と、おっしゃった。役所からは地元でルート等について勉強会を始めてはどうかと助言を頂いた。新たなステージに向けて意義深い要望活動になった。

1月25日、寿都町、島牧村、黒松内町の正副議長とトド被害対策の要望活動を行う。

20180125Suisan

1月25日午前中、寿都町、島牧村、黒松内町の正副議長と水産庁長官にトド被害対策の要望活動を行った。
日本海の漁師を大切にしなければ国境監視もできない。
この問題を解決すれば、稚内から青森までの漁業経営者が安心して経営できる。
浜の声をとどけることが中村裕之の役割だ。

11月16日夕方、アパホテル元谷代表が主宰する勝兵塾にて、講師を務めた。

20171116syouheijuku

夕方からアパホテル元谷代表が主宰する勝兵塾で中村裕之が講師を務めた。
テーマは「ニセコエリアを中心とした地方創生の取組」だ。
中村裕之の地元では島牧村が狩場山catスキー、神恵内村や岩内町、泊村がウニやナマコ養殖と地域商社事業、余市町と仁木町はワインツーリズム等、地方創生交付金を活用しそれぞれ成果をあげている。東京で暮らす100名を越える方々に聴いて頂いたが、おそらく地方創生と言っても何をやってるか分からないだろうから、それなりに新鮮なお話ができたと思う。

10月18日、南後志町村議会議長副議長会の皆様の要望活動に同行。

161017南部後志正副議長会10月17日夕方から、中村裕之の地元から、南部後志町村議会正副議長会の皆様が要望活動に上京した。

 

17日は皆様と夕食をご一緒し、翌日の要望活動の打ち合わせをした。

18日は朝から諸会議が開かれる中、合間を縫って国土交通省へ要望活動を行った。

地域の声を熱意をもって伝えることは極めて大切だ。

161018南部後志正副議長会

6月27日朝、かきき克弘参院議員候補が寿都町・島牧村を遊説。

 

160627かきき遊説島牧②6月27日朝から
かきき克弘参議院議員候補遊説が寿都町から始まり、多くの方々の出迎えを受けた。

島牧村でも忙しい朝の時間に、皆様が集まって下さった。

中村裕之から
野党への一票は、島牧村民にとって無駄な一票だ。
地方の悩みを知り抜いた柿木候補に国政で働いてもらい、地方に合った予算や政策を勝ち取りましょう!と、かきき候補への投票を呼びかけた。

160627かきき遊説島牧①かきき候補からは
179市町村が家族だ。それぞれが頑張っている。
そして魅力ある産品を持っている。
食料やエネルギーに恵まれた北海道の資源を最大限活用していく。
地方の資源を総動員して攻めの北海道を展開し、日本を牽引する北海道にしていきたい。と、意気込みを述べ、支援を訴えた。

島牧を後にし、四区内の遊説は無事終了。

あとは我々が支援の輪を広げ、票を掘り起こすだけだ。

6月1日午後、島牧村の皆様が狩場山CATスキーの実施報告と御礼の為上京された。

160601島牧村と石破大臣6月1日午後、島牧村長、議長、商工会長が、狩場山CATスキーの実施報告と御礼のご挨拶に上京された。

島牧村の要望に応え、林野庁が国有林の利用を、全国で初めて許可してくれたことにより、本年2月初旬から一ヶ月、外国人バックカントリースキー客を、島牧村で受け入れることができた。

村内の温泉旅館で地元の料理を楽しみ、浴衣姿までSNSで発信したようだ。

160601島牧村と林野庁長官プライベートゲレンデでバックカントリースキーを楽しめることに、外国人客は大満足した模様だ。

石破地方創生担当大臣にもお話しを聞いて頂き、有意義な要望活動になった。

本年は、2シーズン目に入るが、昨年以上に安全に配慮し、成果を上げるよう期待する。

【動画】南部後志町村議会正副議長会中央要望に同行 H28.1.27(No492)


1月27日、中村裕之の地元から南後志正副議長会の皆様が、道路要望に訪れた。

中村裕之も同行し、北海道局や道路局、国土交通省政務三役等に、倶知安~共和道路の新規事業化を目玉に要望活動を行った。

北海道局長や道路局長は何度も要望を聴いて頂いており、十分に理解して頂いている。

国土交通省津島大臣政務官は、時間をとって要望を受けてください、親身に受け止めて下さった。

本年3月末の新規事業化に向け、熱心な要望活動を行っていきたい。

1月18日、倶知安町で「世界一安全なスキー場を目指すICT活用推進協議会」に出席。

160118ICT活用推進協議会①

1月18日午後、倶知安消防会議室で「世界一安全なスキー場を目指すICT活用推進協議会第二回会合」に出席。

総務省のICT活用の取組や、ニセコ観光圏の現状、fonの活用によるWi-Fi環境の整備、翻訳アプリを活用した外国人救命の現状と課題等、取り組みをしている各分野の皆様から説明を拝聴した。

160118ICT活用推進協議会②島牧村長から説明があった「狩場山を活用したCATスキー」の取組は、島牧村の地方創生の目玉事業でもあり、中村裕之から総務省や気象庁、ニセコ雪崩研究所の皆様に、協力を要請した。

総務大臣政務官を務めた長谷川岳参議院議員の後押しにより、本事業をニセコエリアで推進できる。

感謝申し上げるとともに、しっかりと成果を出していきたい。

7月14日午後、島牧村バックカントリースキー実現の要望に訪れ、中村裕之も関係各省に同行。

150714島牧村要望林野庁長官7月14日午後、島牧村藤澤村長をはじめ、議会、経済界の代表が要望活動に訪れ、中村裕之も関係各省に同行した。

人口1600人を切った島牧村の地方創生のために、狩場山でのバックカントリースキーを実現したい。

その為に林野庁に、国有林に雪上車を入れる許可を出してもらわなくてはならない。

雪上車で観光客を狩場山の頂上まで運び、パウダースノーを思い切り楽しんでもらう。

スキー場以外でバックカントリースキーの許可を得る初めての試みだ。

中村裕之も、その実現のため、全力を尽くしていく。

【動画】島牧小学校の皆さんが国会見学に訪れた H27.1.15(No359)


1月15日午前中、島牧小学校の皆さんが国会見学に訪れた。
昭和63年に竹下内閣が全国の市町村に一律に1億円を交付した「ふるさと創生事業」の基金を、島牧村は小学生の社会見学に活用しており、毎年、5年生が国会見学を実施している。
中村裕之もご挨拶にお邪魔し、秘書が案内役を勤めた。島牧村の子ども達が、国会に興味を持って頂ければ幸いだ。