【動画】自民党過疎対策特別委員会で発言 R2.9.15(No624)

 自民党過疎対策特別委員会では、来年の3月の現行過疎法の期限を見据え、今後の過疎対策の基本的な考え方につてい素案が提示され、意見徴収を行った。過疎法により過疎指定された自治体は国から様々な支援を受ける事が出来るが、その要件をこれから詰めていくことになる。
 コロナ渦で地方も疲弊しいる中、要件次第では過疎指定を打ち切られる自治体もでてくることから、党には柔軟な対応をいただけるよう、引き続き努力していく。

2年前の余市町長選挙の応援に、菅官房長官が来てくださいました。

齊藤啓輔町長が総理大臣官邸で菅官房長官の部下として、広報官として仕事をしたご縁で、足を運んでくださいました。

59齊藤 啓輔、Yamaguchi Satoshi、他57人コメント1件シェア1件

安倍総理辞任は本当に残念です。

安倍総理辞任は本当に残念です。HBC が早速取材に来て、受けとめを尋ねられた。安倍総理は新型コロナウィルス対策も国民の側に立ち、2度の大型補正予算を編成し対応してきました。中村裕之が文部科学大臣政務官の時、国家の意思として、小中学生全員にPCを配布する決断をしてくれました。辞任は本当に残念です。

後志JA組合長会作況調査に参加しました。

暑い日になりましたが後志JA組合長会作況調査に参加。ニセコ国営土地改良エリアや共和町幌似の水田にお邪魔し、生産者の皆様から状況を伺った。最高ではないものの平年作の様子。台風災害などが無く、稔の秋を迎えるよう激励させて頂いた。

shiribeshiワインアカデミーが余市、仁木のワイナリーで開かれ、30人を越える受講者が熱心に園地のお話しを聞いた。

中村 裕之も地理的標示GIの取得や苗木の輸入問題に取り組んできており、状況を報告するとともに激励を申し上げた。皆様が夢を叶え、理想のライフスタイルを実現することが北海道の魅力upに結びつきます。私も、その応援をさせていただきます!


自民党北海道連で厚真町を視察。

34人の住民のうち19人が亡くなった吉野地区も土止め工事が進み、農業も再開されていた。被災した浄水場も8月になり、全町への給水を始めたそうだが、未だ320人が仮設住宅に暮らしている。今後も自民党として支援を続けることを約束した。

全国珠算連盟道央支部総会において、顧問に就任することになりました。

AIの時代、求められるのは統計、確率、数理等に精通した人材。その基礎となる計算。寺子屋の時代から日本の初等教育に欠かせない珠算教育の新興に勤めて参ります。

余市再発見の旅へ

友人の船に乗せてもらい、余市マリーナからローソク岩と青の洞窟の旅へ。海からは遥かに羊蹄山も見えて、とても驚いた。ウイスキー、ワイン、果物狩りは他にも、人々を魅了する魅力がある。




民族共生象徴空間ウポポイの開業式典に出席しました。

民族共生象徴空間ウポポイの開業式典に出席。北海道アイヌ協会の大川理事長、中村副理事長と喜びの記念写真。菅官房長官をはじめ政府や自治体、経済界からの来賓が参列するなか、青空の下に記念式典が開かれた。