4月23日、武井外務大臣政務官の記事より、岸田大臣の北海道大学での講義について。

【武井外務大臣政務官のFacebook記事より】
北海道日程。岸田大臣による講演、北方領土元島民の皆さんからの要望、高橋知事他をお迎えしてのパネルディスカッション。
留学生との座談会、北海道の経済、観光の関係者の皆さんとの意見交換など。
パネルディスカッションには 中村 裕之代議士にもご出席頂きました。
私はそれぞれ司会やパネラー、あいさつなど。
北海道、北海道大学を始め多くの皆様に大変お世話になりました。
頂きました課題については、省内で引き続き取り組んで参ります。

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武井外務大臣政務官、北海道での公務お疲れ様でした。

いつも通り爽やかに公務をこなしていましたね♪

好感度高いと思います。

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4月23日、岸田外務大臣を北海道大学に迎え、シンポジウムが開かれた。

2017042sinpo0023日、岸田外相を北大に迎え、シンポジウムが開かれた
教育、保健、軍縮等、国際社会共通の重要課題に積極的に役割を果たすことが大切だ。
国際社会からはGNI0.7%をODAに拠出するよう求められているが、日本は0.2%。
こうした中で市民や企業による諸外国との交流や貿易が果たす役割は大きい。
外務省も在外公館に日本企業支援窓口を開設しワンストップで支援を行っている。と、基調講演をされた。
その後、海外戦略を実践している西山製麺、日東建設工業より事例が発表され、高橋知事も北海道の国際化の現状をお話しされた。