鈴木直道知事、秋元札幌市長と自民党本部へ。

鈴木直道知事、秋元札幌市長と自民党本部へ同行。

二階幹事長に、マラソン・競歩競技の成功に全力を尽くすことを鈴木知事からお伝えし、支援を要請した。

二階幹事長から、心配することは何も無い。 しっかり対応してくれることを期待する。と、力強いお話しを頂いた。

自民党ウィンタースポーツ&リゾーツ議員連盟総会を開催。

自民党ウィンタースポーツ&リゾーツ議員連盟総会を開催。

外国人スキー客が増加する中で、ゴンドラリフトの更新や多言語案内など、快適なリゾートづくりが急務だ。

国際観光旅客税を、ゴンドラリフトの更新などに活用することを決議。 スキージャンプの原田雅彦さんも全日本スキー連盟役員とした出席下さった。

今後、関係省庁への働きかけを行って参る。

気象庁視察。

衆議院国土交通委員会で気象庁を視察。

24時間休みなく地震、噴火、気象を観測し情報提供を行っている。

50ミリ以上の降雨は明らかに増えており、線上降水帯などの予報が難しい現象も増えている。

避難警戒レベル5は「既に災害発生の可能性あり」なので、移動せずに命を守る行動をとる。

避難は警戒レベル4が出たら迅速に。

後志地方議員連絡協議会総会に参加。

後志地方議員連絡協議会総会に、道庁の甲谷食産業振興監が講師を務めて下さった。

ワイナリーも10年間で15から40まで増え、仏国のモンティーユは温暖化を見越し、世界の気候や土壌を調査し北海道進出を決めた。

道産食材の絶品が次々と生み出され、発信されている。 後志には大きな可能性がある。

北嶺高等学校の1年生が国会見学に。

北嶺高等学校の1年生が国会見学に訪れ、柴山昌彦前文部科学大臣から講演を頂いた。

まさに英語民間試験の活用延期が決定した日だ。

既に約3割の大学が民間英語試験を入学者選抜に活用しており、今後も、その傾向が続くと予想される。

試験回数を2回に限定するなど、経済格差による不平等を少なくする方向で制度設計をしてきただけに延期は残念だ。
柴山前大臣から
ICTやグローバル化など、社会が劇的に変化する時代だが、自分を信じて学んでほしい。と、激励の言葉を頂いた。

政策集団「志公会」の若手議員と財務省職員との勉強会を開催。

麻生太郎財務大臣を会長とする政策集団「志公会」の若手議員と財務省職員との勉強会を開催。

世話人を代表して中村裕之から「日本の未来につながる意見交換をしていこう。」と、ご挨拶。

前回の勉強会で中村裕之が提案した通り「国民一人あたり840万円の借金」という表現を、財務省のHPから削除したことが明らかになった。
麻生財務大臣は「政府は国民から借りており国民は債権者だ。」と、答弁しており、HPの記述は矛盾する。
少しづつ成果が現れてきている。

安全安心を求める道づくり全国大会に出席。

2000人が参加した「安全安心を求める道づくり全国大会」に出席。

内700人が自治体の首長だ。

道づくりは命の道であり、産業を支え地域を支えている。

中村裕之の地元でも、要望の8割は道路整備だ。