G20観光大臣会合in倶知安に出席しました。

G20観光大臣会合in倶知安。 歓迎レセプションに出席。中高生が中心の倶知安ブラスバンドの演奏やアイヌ古式舞踊を披露。 有意義な交流ができました。

北海道ファシリティマネジメント協会の懇親会に出席。

一般社団法人北海道ファシリティマネジメント協会札幌五輪パラリンピック招致を応援する懇親会に出席しました。

その後の座談会で中村裕之から
五輪の直前に競技施設を建設するのでは駄目。
五輪ありきではなく冬季競技選手育成都市宣言を行い、競技場は早急に整備し、官民上げて選手の育成を行う。
そうすればメダルを期待できる札幌出身の選手が増えて五輪開催に対する市民の応援も増える。
五輪の直前に競技場を造るようでは、終わったら使用されない無駄な施設になってしまう。
札幌市出身の選手が目立っていない現状では五輪開催への市民の支持が上がらないのも当然だ。
と、意見を申し上げた。
早急に育成都市宣言をして、進めてほしいものだ。

【動画】中村裕之プロモーション動画 2019年度版

中村裕之の活動をダイジェストにまとめた「中村裕之プロモーション動画2019年度版」をUPいたしました。今回は2019年9月まで11ヵ月間務めさせていただいた文部科学大臣政務官としての活動を特集しております。是非ご視聴ください。

筑波大学の落合陽一教授が余市を訪れて下さった。

筑波大学の落合陽一教授が余市に訪れた。

中村裕之もワイナリーでご挨拶させて頂き、その後、経営するピクシーダストテクノロジーズと余市町・仁木町との包括連携協定を締結して下さった。

心から感謝申し上げます。

地方の課題の解決に、先端技術を駆使してチャレンジして下さる。

これも齊藤啓輔町長の人脈のなせる事だ。

DROPS NAVYS CUP北海道サーフィン選手権大会に出席。

DROPS NAVYS CUP北海道サーフィン選手権大会に、ご案内頂きお邪魔した。

文部科学省も競技団体に補助し、振興を図っている。

TOKYO2020の正式種目でもあるサーフィンを、北海道から盛り上げていきましょう。
と、中村裕之から激励のご挨拶を申し上げた。

日本養豚協会の中岡副会長がいらしてくださった。

日本養豚協会の中岡副会長が、議員会館の中村裕之の部屋を訪ねて下さった。

豚コレラが野生イノシシを媒介するなどして、中部地方を中心に広がりを見せていることから、ワクチン接種の許可を農林水産省に求めている。

北海道は海で隔てられいるとはいえ、精液等は本州から導入しており、上陸の可能性は否定できない。

生産者の要望が叶うよう、働きかけて参りたい。

概算要求に向けた、酪農団体等のみなさまのご要望、拝聴。

概算要求に向けて、北海道から酪農団体や土地改良区などの皆様が、中村裕之の議員会館に要望活動に訪れた。

今年はこれまで天候に恵まれ、北海道農業も好調に推移しているようだ。 気候変動が激しさを増す中、北海道農業の役割は益々高まっている。

農林部会等を通じて、北海道の予算確保に全力を尽くして参る。

北方領土問題進展の要望をいただく。

北海道議会北方領土対策特別委員会の松浦宗信委員長が、北方領土問題進展を求め、中村裕之の部屋に要望に来てくれた。

我が国の最重要課題であり、政府の取り組みを求めて参る。

北海道の社会資本整備のための要望で、財務省へ。

北海道からの要望団を財務省にお連れし、中村裕之も予算要望に立ち会った。

村木中道議会建設委員長をはじめ、道路、河川、防災、住宅関係団体の会長を務める市町村長も熱心に要望して下さった。

鈴木北海道知事から予算要望。

鈴木北海道知事を中心に、自民党北海道選出国会議員会に、予算要望がなされた。

この度の選挙で当選された参議院議員の方々も、概算要求に向けて力を発揮していただく。

ウポポイ、胆振東部地震復興、IRなど、橋本聖子議員の地元胆振の案件が多くある。

中村裕之も、しっかり役割を果たしてゆく。