自民党仁木町支部の皆様と意見交換会を開かせていただきました。

自民党仁木町支部の皆様と意見交換会を開かせていただきました。

中村裕之と村田憲俊道議会議長から、国政・道政裏話を報告し、仁木町の課題を拝聴しました。

筑波大学の落合陽一教授が余市を訪れて下さった。

筑波大学の落合陽一教授が余市に訪れた。

中村裕之もワイナリーでご挨拶させて頂き、その後、経営するピクシーダストテクノロジーズと余市町・仁木町との包括連携協定を締結して下さった。

心から感謝申し上げます。

地方の課題の解決に、先端技術を駆使してチャレンジして下さる。

これも齊藤啓輔町長の人脈のなせる事だ。

和泉元彌宗家の皆様が余市中央公民館で狂言を披露して下さった。

和泉元彌宗家の皆様が余市中央公民館で狂言を披露して下さった。

官民連携協同地方創生事業として、あゆみ荘の経営に乗り出したパーフェクトパートナー㈱と余市町・仁木町が実施してくれた。

末岡よしのり社長と齊藤啓輔町長の共通の人脈で実現できたそうだ。

文化庁を担当する政務官として、中村裕之からも「文化は時代や距離を越えて繋がることができる。人種や民族等の違いを越えて、むしろ違うことが嬉しくなる。世界を繋ぐことができる文化を楽しみ、大切にしていきましょう。」と、ご挨拶申し上げた。

観客も大満足の公演となった。

Niki hills wineryオープニングセレモニーに出席。

Niki hills wineryオープニングセレモニーに出席。 DACグループが、地方創生と6次産業化を目指し、仁木町旭台で取り組んできたワイナリーが、5年の歳月を経て予定通りオープンした。 既に製品化されているワインは、ロンドンやニューヨークのコンテストで銀賞を獲得する他、帝国ホテルをはじめ、都内の一流ホテルで提供されている。 敷地内には日本ソムリエ協会元会長の熱田貴氏の銅像も建立され、除幕式も執り行われた。 仁木町民も招待され、DAC太鼓部の演奏もあり、賑やかなひと時を過ごさせて頂いた。

5月21日、高速道路整備についての予算要望回り。

北海道の高速道路整備予算要望を、道庁や自治体の皆様と財務省に要望しました。

中村裕之からも、「観光や食分野を中心に、一番可能性がある地域は北海道だ。 」との安倍総理の言葉を伝え、辻北見市長からは命の道路としての重要性を説明しました。

中村裕之の地元からは、佐藤仁木町長が参加してくれました。

【動画】村田道議新春の集いや後援会・党支部総会に出席。H30_2_25~3_3(No593)


 先月末は盟友の村田道議の新春の集いや中村裕之西小樽西裕会設立総会で、多くの皆様にお世話になりました。また翌週には自民党仁木支部で国政報告をさせていただいた。

 G20観光担当大臣会合が正式に倶知安に決まれば余市~仁木~倶知安の国道の路面舗装をきれいに直すよう国に要望している。また、各国大臣に地元の自慢の食材や酒、ワインをお出しできるよう努力していくこと等を報告した。

 後志、小樽を皆様と共に次世代に胸を張って引き継げるよう、道議と連携し取り組んで参ります!!

1月5日、仁木消防団120周年記念出初め式に出席。

仁木消防団120周年記念出初め式に出席。

それぞれの時代に我が故郷を守るため、青年諸兄が精励されたことに思いをはせ、感激ひとしおだ。

地域の無災害をお祈り申し上げた。

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11月16日夕方、アパホテル元谷代表が主宰する勝兵塾にて、講師を務めた。

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夕方からアパホテル元谷代表が主宰する勝兵塾で中村裕之が講師を務めた。
テーマは「ニセコエリアを中心とした地方創生の取組」だ。
中村裕之の地元では島牧村が狩場山catスキー、神恵内村や岩内町、泊村がウニやナマコ養殖と地域商社事業、余市町と仁木町はワインツーリズム等、地方創生交付金を活用しそれぞれ成果をあげている。東京で暮らす100名を越える方々に聴いて頂いたが、おそらく地方創生と言っても何をやってるか分からないだろうから、それなりに新鮮なお話ができたと思う。

4日、仁木ワインセミナーは町民センターが満席になる盛況ぶりだ。

171104仁木ワインセミナー①

仁木ワインセミナーは町民センターが満席になる盛況ぶりだ。

シャブリでワイナリーを家族経営しているセルヴァン氏が講演。仁木はブルゴーニュと地形が似ておりワインの品質も高い。日本人の正確無比な性質がワインづくりに表れている。将来に向けて地域ぐるみで良い産地に育てて欲しい。シャブリは2500人の村だがワイナリーめぐりのイベントには一万人が訪れる。仁木もそうなることを期待する。

講演に続きパネルディスカッションも行われ、地方創生の夢が広がるセミナーとなった。

171104仁木ワインセミナー②