自民党総裁選挙で菅義偉総裁が誕生。

自民党総裁選挙で菅義偉総裁が誕生。縦割りを廃止し、悪しき前例主義、既得権を打破し、国民のために働く内閣をつくる。海部さん以来のニ世ではない総裁だ。国民目線の政治に期待する。

後志地方議員連絡協議会総会に出席いたしました。

後志地方議員連絡協議会総会にお招きいただき、市町村議会議員の皆様に国政報告をさせていただきました。小樽の昼カラクラスター発生時に、直ちに厚生労働省にクラスター対策班を要請し、その日のうちに小樽に入り対策に当たって頂いたことや、文部科学大臣政務官としてPCを配布することに役割を果たしたことなど、具体的取り組みを報告しました。

北海道ハイヤー協会から要望をいただきました。

北海道ハイヤー協会から要望を受けた。ブラックアウトの際も、鉄道やバスが止まる中、唯一タクシーだけが公共交通として走り続けた。今、外出自粛で客足が鈍る中、公共交通の役割を果たすべく努力している。タクシードライバーさんの雇用と所得を守りながら、経営継続できるように、要望実現に全力を尽くしてゆく。

菅義偉候補出陣式にて。

菅義偉候補出陣式で候補から安倍総理の無念を感じ、政策を遂行するため出馬を決めた。爆発的感染を防ぎながら、中小企業の経営と雇用を守る給付を行う。全国の7割の消費を占める地方の活性化を図る。その為に皆様の支援をお願いします。と、決意表明がありました。応援には北海道からも上士幌のNPO代表が駆けつけ、ふるさと納税のおかげで地域の民間団体も元気に地域づくりに参加できるようになった。必勝に向けて頑張りましょう!と、力強い激励がありました。

菅義偉候補特設サイト⇒https://www.sugayoshihide.gr.jp/

2年前の余市町長選挙の応援に、菅官房長官が来てくださいました。

齊藤啓輔町長が総理大臣官邸で菅官房長官の部下として、広報官として仕事をしたご縁で、足を運んでくださいました。

59齊藤 啓輔、Yamaguchi Satoshi、他57人コメント1件シェア1件

長谷川岳総務副大臣が倶知安入り。

長谷川岳総務副大臣が倶知安に入り、羊蹄山麓町村から要望を拝聴した。倶知安も余市も仁木町も長谷川岳副大臣の力を借りて、光ファイバー網を整備できることになった。新型コロナウィルス対策地方創生臨時交付金の配分も、副大臣の力で北海道に重点的に配分された。各町村も交付金を活用し、プレミアム商品券の発行などの経済対策を行うようだ。

エーブランドの音楽プロジェクトの第一弾、井上つよし演奏会。

北星余市高校の卒業生の井上つよし演奏会が、エーブランドホテル&ゴルフのホールで開かれました。 実力派の民謡歌手であり三味線奏者です。エーブランドの音楽プロジェクトの第一弾です。

北海道市長会から自民党道連への要望会に出席。

北海道市長会から自民党道連への要望会に出席。新型コロナに当たる市立病院への財政支援や新千歳空港の機能強化や国土強靭化、地方財政の確保など、幅広い要望を頂いた。新型コロナウィルスの影響で国、地方の税収が落ち込むことが予想される。予算編成に向けて力を合わせて取り組んでゆく。