8月4日朝8時、北海道漁業協同組合連合会予算要望が、自民党本部で開かれ出席した。

8月4日朝8時、160804北海道漁連②予算要望が、自民党本部で開かれ出席した。

平成27年度補正予算で70億円確保した漁船リース事業に、組合員から数倍の希望があり、更なる予算確保の要望を頂いた。

思えばモデル的に付いた3億円の予算を、TPP対策として70億円まで増額した事業だ。

数年間で希望に叶う予算を確保しなくてはならない。

11時からは、全国漁業組合連合会からも同主旨の要望を受け、中村裕之も関係議員と一緒に頑張ることを誓った。

160804北海道漁連①

1月28日夕方、TPPの影響を乗り越える強い水産業をつくる誓いと感謝の夕べに出席。

160128強い水産業をつくる誓いと感謝の夕べ①1月28日夕方から、全国漁業組合連合会主催の、TPPの影響を乗り越える強い水産業をつくる誓いと感謝の夕べ、に出席。

 
さすが全漁連、テーブルには北海道から沖縄までの自慢の水産物が並んだ。

各大臣もご挨拶に駆け付け、道内選出の伊東良孝農林水産副大臣も、岸全漁連会長と親しく懇談していた。

中村裕之も水産部会副部会長として、役割を果たしてきたと思っている。

160128強い水産業をつくる誓いと感謝の夕べ②