麻生大臣に除雪費の支援を要望しました。

豪雪の年に限り市町村の除雪費を国が支援する臨時特例措置を国土交通省に求めてきたが、予算が底をついているため、中村裕之は麻生財務大臣に予備費を300億円用意していただくよう要望しました。
2月末までの降雪は、全国では平均より40%、北海道は7%多い。降雪が集中している市町村では除雪費が過大になり、臨時特例措置が必要だ。
麻生大臣は、検討する。と応じて下さった。

財務省設置法にある任務規定について。

財務省設置法にある任務規定を「健全な財政の確保」から「経済の健全性の確保」に改めるべきだと思っている。

麻生財務大臣が突然「マスコミと財務省の批判」をはじめたワケ

現代ビジネス 2020/6/7 より

中村裕之の地元から、経済界の皆様が道路予算要望に来てくださいました。

中村裕之の地元から、経済界の皆様が道路予算要望に来てくださいました。
麻生太郎財務大臣と青木国土交通副大臣に、要望することができました。


国道5号小樽市忍路トンネルは、一年早めてH29年度内に開通が決定。

161111期成会要望麻生大臣11月11日午前中、 中村裕之の地元20市町村で構成する、後志総合開発期成会の市町村長が、北海道新幹線と道路整備促進の要望活動を行った。

中村裕之も財務省と国土交通省に同行し、麻生太郎財務大臣にも要望を聴いて頂いた。

国土交通省では末松副大臣から「工事中の忍路防災は、一年早めて平成29年度内に開通する。」と、嬉しいサプライズを頂いた。

161111期成会要望末松副大臣後志管内から国道5号を通って小樽・札幌に向かう際に必ず通る忍路トンネルが、あと一年少々で開通することは、安全性が格段に上がり、皆様に喜んでもらえる!

開発推進費や補正予算の確保に取り組んできた成果だ!