麻生派の臨時総会にて。

 麻生派臨時総会で麻生太郎会長から、「安倍政権をど真ん中で支えてきた我々の政策を、継続し実行できる人を一致結束して選んでいかなきゃならん。」と、ご挨拶。
 鈴木総務会長から、「任期満了ではない総裁選は、今まで全て両院議員総会で実施してきた。 任期満了の際は、事前に準備を進めているが、突然の辞意表明があり、何も準備できていない中で今から党員投票での総裁選を行うには約ニカ月必要だ。 県連単位で党員の意向を確認するようお願いしていくこととする。」と、総務会の決断理由が説明された。
 党員投票による選挙を求めて署名した中村裕之も理解した。自民党北海道連には既に党員予備投票を求めており、実行されるよう努力していきます。多くの議員が、いつでも総裁候補を出せる集団として活動していこうと発言。
 河野太郎大臣からも一致団結が重要と発言があり、会場全体からの拍手を受けた。麻生会長を中心に結束し、進んでいきます。

志公会の政経パーティーが行われた。

麻生太郎副総理を慕う政策集団志公会の政経パーティーに、地元からも市町村長や議長が参加してくれました。先立って、総務省職員による、地方行財政の勉強会も行い、行政システムの標準化等、今後の施策についても熱心に聴き入って下さいました。

6月26日午後、第198回国会志公会打ち上げ。

第198回国会志公会打ち上げ。

麻生太郎会長から、
年度内予算成立や法案成立の御礼の言葉と、参議院議員選挙必勝に向けて結集の呼びかけがあった。

山東あきこも宜しくお願いします!

4月26日、志公会(麻生派)例会でに出席。

180426志公会麻生派の例会で佐藤勉代議士がご挨拶。

「国会の常識では、参考人質疑を行い疑いが深まった場合に証人喚問を行うのがルール。野党の申し入れはこれまでの基本から外れている。」と、経験によりお話し頂いた。中村裕之にとって、納得できるお話しであった。

4月12日、派閥のパーティーに、地元から、首長、議長が駆けつけてくださった。

麻生太郎先生を慕う、志公会のパーティーに中村裕之の地元から、首長、議長が駆けつけてくださった。
鈴木俊一東京五輪、パラ輪担当大臣に研修の講師をつとめていただいた、
パーティーでは麻生太郎会長からご挨拶で、「政権のど真中で安倍政権を支えて行く!!」と、決意を述べた。

4月13日は中村裕之が北海道議会議員に当選して15年の節目だ。

政治生活15年。

多くの方々に支えていただいた感謝を胸に、これからも努力して参ります!!

20180412Shikokai2 20180412Shikokai4

11月16日昼、志公会例会例会に参加した。

20171116sikoukai

毎週木曜日の正午からは派閥の例会だ。もちろん中村裕之は所属する志公会例会に出席。
麻生太郎会長から「我々は国民の多くの支持を得た。議員はその期待に応えねばならぬ。議員には当然に質問する権利がある。衆議院での質問は党内議論と違い、記録が残る。昨今は野党の質問時間がやたらと長くとられてきたが、この始まりは確か小沢一郎先生の《与党は政府に質問しなくていい》とおっしゃたことではないか。与党の質問時間が長くなると質問の機会は増える。各自よく準備してしっかりと質問するよう心がけてくれ。」とご挨拶された。望むところだ!!

11月9日、志公会例会に出席。

20171109志公会志公会例会に出席。麻生太郎会長から「日米首脳会談が行われ、私もいくつかの場面で同席したが、これ程両国首脳の関係が良い事はかつてない。我々は日本を守ると国民の皆様に約束した。日米同盟があり、文書を交わしているから動くものではない。やはり、首脳同士の信頼があって動くものだ。我々は必要な法律の成立等、適切な対応をとってきた。そういう成果が現れた米国大統領の日本訪問だった。」と、ご挨拶があった。

中村裕之も選挙中の約束を果たすよう全力を尽くしてゆく。

 

11月1日午後、財務省で麻生太郎大臣を訪ねた。

20171101MRaso

1日、財務省で麻生太郎大臣を訪ねた。小樽海上技術学校の老朽化に伴い閉校を検討するよう財務省が求めている。麻生太郎大臣に「統廃合で空いている小学校の校舎を小樽市が提供すべく検討している。」状況を説明し、再考を求めた。麻生太郎大臣は簡単には了承してくれないが、粘り強く対応してゆく。

7月3日、新派閥「志公会」が発足。

麻生太郎会長を中心に新派閥「志公会」が立ち上がった。60人の議員が志を高くもち公のために互いを磨き合う。

麻生太郎会長から「政権の安定が経済政策や外交等、必ず国民のためになる。安倍政権をど真ん中で支えてゆく。」と述べた。

170703志公会設立総会 170703志公会設立総会②