10月7日、JR銭函駅バリアフリー施設の完成式典に出席。

171007銭函駅バリアフリー銭函連合町会から強い要望を頂いてきたJR銭函駅バリアフリー化工事が終了し、完成式典に出席。

エレベーターの設置とトイレの改修により、お年寄りも利用しやすくなる。

政治の成果をお届けすることで、皆様に喜んでいただくことが中村裕之の喜びだ。

JR銭函駅バリアフリー化が5月24日に正式に決まった。

地元から強い要望があった、JR銭函駅バリアフリー化が
5月24日に正式に決まった。

銭函駅は一日の利用が5000人あり、国土交通省の3000人以上の駅でバリアフリー化を推進するという方針に合致することから、中松前小樽市長と協議して取り組んできただけに、中村裕之としても責任を果たし、心から嬉しく感じている。

地元意見の取りまとめに尽力して下さった、酒井たかゆき小樽市議会議員をはじめ、関係者のご努力に感謝申し上げる。

2月15日、銭函連合町会総会や第22回ていね雪の祭典等にお邪魔した。

150215ていね雪の祭典①2月15日、小樽明るい社会をつくる会議員懇談会、移動し、銭函連合町会総会に、それぞれ出席。

午後には、手稲鉄北広場で第22回ていね雪の祭典にお邪魔した。

雪像コンテストや北海道科学大学によるヨサコイソーラン、ビンゴゲーム、もちまき等、強風の中、楽しい催しが行われた。

銭函連合町会では、JR銭函駅のバリアフリー化を強く要望しており、中松小樽市長の公約にも「市内JR駅のバリアフリー化」が盛り込まれており、中村裕之からJR北海道の島田社長に、銭函駅のエレベーター設置をお願いしていることを、報告申し上げた。

こうして見ると、地域の活動が、地域の絆をつくり、地域を築いていることを痛感する。

150215ていね雪の祭典②