【動画】自民党酪政会で司会進行を務める H27.12.3(No479)


12月3日午後、自民党酪政会に出席。酪農・畜産政策を支援する議員の会だ。

事務局長の伊東良孝代議士が農林水産副大臣に就任したため、中村裕之が代わって司会を勤めた。

生産者団体からは、12月18日前後に決定予定の、加工原料乳補給金単価に期待が集まる他、補正予算、来年度予算への農業予算についても多数の要望がある。

良い決着をお示しできるよう、酪政会議員が一致団結して頑張っていく。

12月3日午後、自民党酪政会に出席。

151203酪政会12月3日午後、自民党酪政会に出席。

酪農・畜産政策を支援する議員の会だ。

事務局長の伊東良孝代議士が農林水産副大臣に就任したため、中村裕之が代わって司会を勤めた。

生産者団体からは、12月18日前後に決定予定の、加工原料乳補給金単価に期待が集まる他、補正予算、来年度予算への農業予算についても多数の要望がある。

良い決着をお示しできるよう、酪政会議員が一致団結して頑張っていく。

【動画】自民党酪政会総会で発言 H27.1.13(No356)


1月13日正午から自民党酪政会総会に出席。酪農家の離農が止まらない中で、畜産クラスター事業等の予算確保に対し、酪農政治連盟から感謝の言葉があった。しかし50%の酪農家負担が可能な経営者ばかりではなく、希望が持てない酪農家もいる現状だ。

加工原料乳補給金単価の決定も大詰めに来ており、自民党に対する期待に応えていかなくてはならない。 450万の飼料米生産を支える流通対策も含む予算の継続性を担保するよう要望も頂いた。

中村裕之から、飼料米生産を新たな食料農業農村基本計画に位置付ける等の取組を役員に求めさして頂いた。

1月13日正午から自民党酪政会総会に出席。

140113酪政会1月13日正午から自民党酪政会総会に出席。

酪農家の離農が止まらない中で、畜産クラスター事業等の予算確保に対し、酪農政治連盟から感謝の言葉があった。

(写真は北海道酪農協会中曽根会長)

しかし50%の酪農家負担が可能な経営者ばかりではなく、希望が持てない酪農家もいる現状だ。

加工原料乳補給金単価の決定も大詰めに来ており、自民党に対する期待に応えていかなくてはならない。

450万の飼料米生産を支える流通対策も含む予算の継続性を担保するよう要望も頂いた。

中村裕之から、飼料米生産を新たな食料農業農村基本計画に位置付ける等の取組を役員に求めさして頂いた。