【動画】国会質問フルバージョン H29.5.31 国土交通委員会(民泊新法)


5月31日、衆議院国土交通委員会で中村裕之が自民党を代表し住宅宿泊事業法案、いわゆる民泊新法の質問に立ちました。

まずは違法民泊の現状を説明いただき、その後、民泊に使用される部屋として想定される、空き家タイプ、マンションタイプ、家主居住型タイプ、それぞれに危惧される問題点をどのように対処していくのか、国交省・厚労省に質問いたしました。

大変遅くなりましたがフルバージョン(30分)の動画をUPしました。

【緊急告知】5月30日 10:26~10:56 衆・国交委員会にて中村裕之が質問に立ちます。

【緊急告知】
明日(5月30日)、10時26分より30分間、衆議院国土交通委員会で中村裕之が質問に立ちます。

審議法案は住宅宿泊事業法案、いわゆる民泊法案です。北海道の観光産業においても注目すべき法案です。

後日ホームページにて動画もUPしますが、当日は衆議院TV(インターネットTV)にて生中継をしておりますので、中途半端な開始時間ではございますが、是非ともご視聴ください。

衆議院TVのリンクはこちら→ http://www.shugiintv.go.jp/index.php
(iPhone,アンドロイド等の携帯端末からも視聴ます)

衆議院TVにアクセスしましたら、「今日の審議中継」から「国土交通委員会」を選択してください。

視聴方法はこちら→ http://www.shugiintv.go.jp/jp/index.php?ex=HT

【動画】国会質問フルバージョン H29.3.9 安全保障委員会(大臣所信への質問)


3月9日、衆議院安全保障委員会で、稲田大臣の所信に対して質問させていただいた。

15分という短い時間でしたが、北朝鮮弾道ミサイル発射事案に、日米韓の連携を強め、迅速かつ的確な対応を求めました。
(フルバージョン動画・15分)

【動画】国会質問フルバージョン H28.12.2 国土交通委員会


12月2日、衆議院国土交通委員会で一般質疑が行われ、中村裕之も国土強靭化等について国交省・内閣府に質問をいたしました。

残念がら大臣は参議院本会議の関係で、最後のみの答弁となりましたが、フルバージョンの動画(15分)UPいたしますので、ご視聴いただければ幸いです。

4月7日午後、衆議院原子力問題調査特別委員会で質問に立った。

4月7日、午前中三時間の総務委員会法案審査、午後には160407原子力問題調査特別員会で三時間の一般質疑があった。

中村裕之は午後の二番手で質問に立ち、原子力規制委員会田中委員長に、適合性審査の信頼性の確保と審査体制の充実強化策について質した。

規制委員会は現在、26基の原発と20ヶ所の原子力施設の審査案件を抱えており、100人の専門家が一機当り700回を越えるヒアリングを行っている。

毎年30~40人の退職者がいる状況を考慮すれば、退職年齢の引き上げや処遇改善等により、人材の確保は急務だ。

全国にある原発には使用済み燃料がピットに保管されており、地震等の際の安全性の確認等は早急に行う必要がある。

福島第一発電所事故前は、事故は起きない安全神話だったことを反省し、現在は事故が起きても過酷事故にならない対策も含め審査を行っている。

安全を第一に議論をさせて頂いた。

【動画】国会質問フルバージョン H27.4.15 国土交通委員会(一般質疑)


4月15日朝9:00より20分間、衆議院国土交通委員会で中村裕之が今国会初の質問に立った。今国会での法案審議に入る前の一般質疑で大臣を中心に以下の質問を行った。

①日中韓観光担当大臣会談 ②北海道の高速交通ネットワーク ③建設国債の位置づけと公共投資予算 ④JR北海道について

【動画】衆議院国土交通委員会で質問(1問分抜粋・秘書撮影) H27.4.15(No411)


4月15日、朝9時より国土交通委員会で太田大臣に質問した。

高速道路ネットワークの整備推進について、太田大臣から「北海道は全国の共用率79%に対し、58%と整備が遅れている。私達の感覚より広域で寒冷な北海道にとって、観光や救急医療、リダンダンシー(交通代替性)等の観点から、高速道路整備が重要であると認識してる。」と、答弁を頂いた。
また、公共投資予算について、「見通しが立つ、安定的・計画的な予算確保が大切だ。」という答弁を頂いた。

中村裕之から「一年前に地元の高規格道路の新規事業化され、新たにワイナリーやエビセンパーク、スマホの部品向上が建設が決まった。高速ネットワークの早期整備を求めた。

意味のある質問ができた。

※後日フルバージョン(所要20分)の正式動画をUPします。
質問内容・・①日中韓観光担当大臣会談 ②北海道の高速交通ネットワーク ③建設国債の位置づけと公共投資予算 ④JR北海道について