【動画】3月上旬に鈴木直道総決起集会を後志各地で開催 H31.3.20(No618)

4月7日投開票となる統一地方選挙前半戦。北海道では3月21日に知事選が告示されます。 自民党は鈴木直道さん(前夕張市長)に推薦を決定しており、中村裕之が支部長を務める自民党北海道第4選挙区支部においても、3月上旬に小樽・羊蹄山麓・北後志の各地で鈴木直道総決起集会を開催いたしました。

【動画】2月の活動ダイジェスト(地元編)H31.3.4(No617)


 2月は地元に戻れる機会多くありませんでしたが、合間を縫って各地で自民党支部や後援会の会合、国政報告会を開催していただきました。

 手稲では、自民党参議院候補予定者である、高橋はるみ知事、岩本道議にも参加いただき、村田道議の新春の集いでは鈴木直道知事候補予定者が出席され、中村からもご紹介をさせていただきました。

3月3日、国立劇場にて日本博旗揚げ式が行われた。

3日午後、日本博旗揚げ式が国立劇場で開かれた。
記念公演で披露された歌舞伎「積恋雪関扉」を鑑賞し、式典後に記念撮影。
主演の尾上菊之助さん(下町ロケットでもお馴染みか?)の隣で光栄です。
これから2020年にかけて全国で日本の文化を発信してゆく。
日本博国立劇場にて

3月2日、小樽総決起大会。

決意を述べる鈴木氏鈴木直道知事候補予定者小樽総決起大会が自民党公明党両支部主催のもと、盛大に開催された。
鈴木直道さんから躍動する北海道の牽引役になりたいと、強い決意が表明された。
初めてお話しを聴いた皆様から好感を得て、心を一つにすることができた。
多くの皆様にお越しいただき、ありがとうございます。

【動画】2月の活動ダイジェスト(国会編)H31.3.1(No616)


 2月の国会は予算委員会が中心。党では今国会の提出法案の審議が活発となりました。
 中村裕之が政務官を務める文部科学省では、千葉県野田市で小学4年生の女の子が死亡してしまった事案を受け、省内にタスクフォースを設置。厚生労働省とも合同検討チームを立ち上げ、二度と虐待死の犠牲者を発生させないとの強い決意のもと今後の対策を協議しています。
 地元の課題では、後志高速道小樽JCTのフルJCTの要望に石井国交大臣を地元市町村長と訪問。大臣より未着工の小樽側から余市方面に向かうランプを4月に着工し、5年後に供用予定との吉報をいただく事ができた。

2月20日、石油流通議連にて廉売問題を議論。

中村裕之は事務局長を務めている。中村裕之が事務局長を務めている石油流通議員連盟を開催。
大手企業による廉売問題が議題だ。
かつて6万件以上あったSSが3万件に減少している。
異業種からの参入者が石油販売に参入し、薄利多売、利益度外視の商売をされると既存店は立ち行かなくなる。
災害時には既存店が最後の砦として地域住民に燃料供給の役割を果たしているが、SSが近くに無い地域が地方で広がり、住民せいかに支障をきたす状況が見られてる。
関係省庁に適切な対応を求めていく考えだ。

2月5日、豊洲の仲卸業者、生田さんのお話しを聞かせていただいた。

党本部にて豊洲の仲卸業者、生田さんのお話しを聞かせていただいた。
資源管理を強化する漁業法改正を評価する。
個別割当制度を導入することにより、われ先に漁獲し小さい魚を獲ることや、一気に獲って魚価安に苦しむことも無くなる。
世界の3大漁場である北太平洋西部海域には世界で獲れる魚の20%の資源量があり、しかも日本のEEZ内に位置する。
漁業が儲かる産業になるように改革を進めていく。

2月4日、はざま小樽市長が議員会館を訪れた。

議員会館にてはざま小樽市長が中村裕之の議員会館を訪れた。
小樽海上技術学校の存続に向け、国土交通省の方針を確認するためだ。
現在の校舎は耐震性に問題があるため、小樽商業高校の校舎を道から譲渡を受ける協議に臨む、最終確認だ。
所管の国土交通省は、短大化して存続する考えをはざま市長に伝え、協議を続けることが確認された。
中村裕之も存続に向け、最大の努力をしていく。

【動画】中村文科政務官1月の活動ダイジェストH31.2.4 (No.615)


中村裕之が文部科学大臣政務官に就任して4か月が過ぎました。1月は国会閉会中ということもあり、多くの公務に出席致しましたので、秘書官が撮影した動画をダイジェストにまとめました。

内容:ユニバーサル社会推進会議、聴覚障害児を育てたお母さんをたたえる会、中央教育審議会総会、キャリア教育推進連携シンポジウム、教育再生実行会議、国立能楽堂視察、国立アイヌ民族像微空間建設現場視察、アイヌ舞踏練習視察・激励

1月26日、北海道柔道整復師会小樽ブロック新年交礼会に出席。

20190126

北海道柔道整復師会小樽ブロック新年交礼会に出席。
小川ブロック会長のご挨拶に続き小樽市医師会の阿久津会長から以下のご挨拶。
参議院議員選挙では羽生田たかしさんが医師連盟推薦候補になっているので、会員皆様のご支援をお願いします。

自民党友好団体も力が入ってきていると、中村裕之も頼もしく感じた。

知事候補もオープンな形で決定すべき時がきている。