2月20日、石油流通議連にて廉売問題を議論。

中村裕之は事務局長を務めている。中村裕之が事務局長を務めている石油流通議員連盟を開催。
大手企業による廉売問題が議題だ。
かつて6万件以上あったSSが3万件に減少している。
異業種からの参入者が石油販売に参入し、薄利多売、利益度外視の商売をされると既存店は立ち行かなくなる。
災害時には既存店が最後の砦として地域住民に燃料供給の役割を果たしているが、SSが近くに無い地域が地方で広がり、住民せいかに支障をきたす状況が見られてる。
関係省庁に適切な対応を求めていく考えだ。