【動画】自民党北海道ブロック両院議員会 道商連・道知事からの要望会 H29.7.20(No563)


7月20日、朝8時より自民党本部で北海道ブロック両院議員会が開催され、北海道商工会議所連合会からご要望を賜った。JR北海道の経営問題から医療過疎問題まで内容は多岐にわたる。

昼からは同じく両院議員会で高橋はるみ北海道知事より平成30年度予算概算要求に向けて要望を受けた。災害予防や生産性向上等をテーマに、予算確保に努力してゆく。

7月20日、自民党北海道ブロック両院議員会で道商連、道知事より要望を受けた。

170720道商連要望7月20日、朝8時より自民党本部で北海道ブロック両院議員会が開催され、北海道商工会議所連合会からご要望を賜った。(写真右)JR北海道の経営問題から医療過疎問題まで内容は多岐にわたる。

昼からは同じく両院議員会で高橋はるみ北海道知事より平成30年度予算概算要求に向けて要望を受けた。(写真下)
災害予防や生産性向上等をテーマに、予算確保に努力してゆく。

170720道知事要望

【動画】自民党北海道総合振興特別委員会 H28.8.29(No533)


8月29日午後から、自民党国土交通部会、北海道総合振興特別委員会につづけて出席。

北海道総合振興特別委員会では、平成29年度予算概算要求について、台風被害状況について、国土交通省田村北海道局長と北海道庁山谷副知事から説明を聴取。

台風による農地災害は11,000haに及び、復数年にわたる影響が懸念される。高橋はるみ知事の要望通り、激甚災害指定に向けて、働きかけを強めることを確認した。

災害があったJR北海道の経営問題についても、国が地方と連携して対応するよう決議を行った。

立て続けに北海道を襲った3つの台風は、国民の食生活を揺るがす被害となった。

中村裕之も万全の対策を講じる考えだ。

被災された皆様に、心からお見舞い品申し上げます。

8月29日午後、自民党国土交通部会、北海道総合振興特別委員会につづけて出席。

160829国土交通部会8月29日午後から、自民党国土交通部会、北海道総合振興特別委員会につづけて出席。

平成29年度予算概算要求について、台風被害状況について、国土交通省田村北海道局長と北海道庁山谷副知事から説明を聴取。

台風による農地災害は11,000haに及び、復数年にわたる影響が懸念される。

高橋はるみ知事の要望通り、激甚災害指定に向けて、働きかけを強めることを確認した。

災害があったJR北海道の経営問題についても、国が地方と連携して160829北海道総合振興特委対応するよう決議を行った。

立て続けに北海道を襲った3つの台風は、国民の食生活を揺るがす被害となった。

中村裕之も万全の対策を講じる考えだ。

被災された皆様に、心からお見舞い品申し上げます。

8月24日に上京し、午後からは自民党北海道総合振興特別委員会に出席。

160824北海道の自衛隊を支える中央大会160824高速道路全国大会8月24日上京し、午前中、北海道の自衛隊を支える中央大会に、そして正午から、全国高速道路建設第52回大会に出席。

来年度予算の概算要求に向けて、全国からの要望団も増える時期だ。

午後から、北海道総合振興特別委員会を開催。

国土交通省北海道局長と高橋北海道知事から台風被害の状況を聴取後、概算要求と補正予算について報告を受けた。

台風被害は河川、道路、鉄道等に加え、農業被害が甚大で、影響が数年に及ぶおそれがある。

160824北海道総合振興特別委員会概算要求は最大限の要求を行うとともに、補正予算では北海道開発予算に956億円を確保した。
うち130億円は、地方自治体が行う交付金事業だ。

事業費全体としては、1400億円に近い規模が見込まれる。

台風災害対策に万全を期すとともに、参議院議員選挙で党幹部が約束した「総合的かつ大胆な経済対策」と言えるかどうか、臨時国会で議論を重ねていく。

9月10日午後、国会事務所に北海道土地改良連合会役員の皆様が予算要望に訪れた。

150910水土里ネット北海道9月10日午後、衆議院議員会館の中村裕之の事務所に、北海道土地改良連合会役員の皆様が予算要望に訪れた。

農家の皆さんが農地を拡大し、生産性を上げていこうと意欲的だ。

政権交代により一度減った予算を戻すことは思ったより難しい。

しかし年末に向けて概算要求の満額確保を目標に力を合わせていく。

8月21日朝8時30分から、自民党農林水産戦略調査会に出席。

150821農林部会8月21日朝8時30分から、自民党農林水産戦略調査会に出席。

平成28年度予算概算要求に向けて、冒頭、西川会長から「農業・農村基盤整備予算が、平成21年度の5772億円から2183億円減額されており、これを何年かかけて元に戻していくことが肝心だ。」と、ご挨拶があった。

中村裕之からも「民主党政権で、の直接支払い15000円を支給するために土地改良予算が半減された。直接支払いも減額している中で、基盤整備予算を戻していくことが当然の役割だ。」と、意見を申し上げた。

年末まで粘り強く対応していく。

8月20日、JA北海道要請集会、北海道局との勉強会等に出席。

150820JA北海道要請集会8月20日、お盆の地元活動を終えて8時の便で上京し、党本部で開かれたロシア海域サケマス流し網禁止対策本部会議に出席。

午後から、北海道JAグループの代表が大挙して要請集会を開催。(写真)

TPP対策と平成28年度予算について要望を頂いた。

夕方から、国土交通省北海道局との勉強会に出席。

新たな北海道総合計画の初年度となる平成28年度予算増額確保に向けて、北海道総合振興特別委員会が団結してあたることを確認した。

8月末の概算要求から12月20日前後の予算内示に向けて、できるだけ北海道の要望に応えていく。

7月21日上京し、午後1時から政調全体会議に出席。

150721政調全体会議7月21日上京し、午後1時から政調全体会議に出席。

議題は、平成28年度予算概算要求基準についてだ。

財務省からは、地方交付税は変わらず、社会保障費は高齢化に伴う歳出増分だけ認め、裁量的経費は9掛けし、日本再興分を改めてプラスして認めるとし、義務的経費は極力圧縮すると説明があった。

「地方こそ成長の主役!!」を信じて、自民党に投票して下さった方々の声に応えていかなければならない。

夕方には、高橋はるみ北海道知事も予算要望に訪れ、広範な要望を行った。

中村裕之も、政調全体会議で「高齢社会では社会保障費が増大するが、インフラも高齢化しており、対策を行う為にはこれまで以上の予算確保が必要だ。」

この点は、稲田政調会長にも、配慮を求めた。

ローカルアベノミクス、地方創生、国土強靭化を成し遂げなければ、約束を違えてしまう。