【動画】かきき克弘応援ビデオ第2弾・出陣編 H28.6.28(No517)


参議院選挙も中盤に入りました。

中村裕之の盟友である、かきき克弘候補の応援ビデオ第2弾を、22日公示日の第1声、24日菅官房長官の来道を中心に、中村事務所にて勝手に作成いたしました。

どうぞ応援よろしくお願いします。

6月25日午前中、かきき克弘候補が小樽・北後志を遊説。

160625かきき遊説小樽6月25日朝7時45分、小樽築港駅前をスタートし、参議院議員候補 かきき克弘遊説が北海道四区の皆様に、ご支援のお願いに伺っております。

 
小樽、余市、仁木、古平、積丹と、各地で沢山の皆様にお集まり頂き、激励をいただきました。

160625かきき遊説古平雨降りの寒い中を駆けつけて頂き、ありがとうございます!

最終最後までのご支援をお願い致します。

6月24日、かきき克弘参院候補必勝大会に、菅官房長官が応援に駆けつけた。

 

160624かきき克弘&菅官房長官②6月24日
かきき克弘参議院議員候補必勝大会に、菅官房長官が応援に駆けつけた。

菅官房長官から、
以下、記憶による要約。

今回の参議院議員選挙の争点は2つ。

一つ目は経済対策。
アベノミクスに対して野党は批判をしているが、根拠も対案もない批判だ。
経済対策で最も重要なのは雇用の確保だ。

160624かきき克弘&菅官房長官①安倍政権は、110万人新規雇用創出し、有効求人倍率1以上の都道府県を民主党政権時代の8から47都道府県全てに拡大した。
北海道の有効求人倍率も0.64だった状況から1を越えた
倒産は3割り減らし
最低賃金は民主党の3年で36円を上回る50円上げた。
国と地方を合わせた税収は21兆円増えた
年金基金の運用も昨年末までに38兆円にのぼり、今年に入って5兆円減ったがまだ33兆円プラスだ。
しかし、消費増税の影響は想定以上で、設備投資は上向いたが個人消費が伸びない。

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6月22日、中村裕之は盟友であるかきき克弘候補の第一声に駆けつけた。

160622柿木第一声6月22日、第24回参議院議員選挙が公示された。

中村裕之は盟友である、かきき克弘候補の第一声に駆けつけた。

中村裕之から
野党はアベノミクスを失敗と決めつけ、「人への投資」と言っているが、子ども手当に代表される直接給付による社会主義的政策で、経済が成長する筈がない。

大企業だけが恩恵を受けていると主張するが、中小企業の決算も改善し、牽引役が生まれつつある。

160622柿木第一声②機関車が無い列車が走るはずもないことは、前の民主党政権で立証済みだ。

アベノミクスを推進することこそ、正しい経済政策であり、その果実で社会保障の充実を図る。

柿木克弘候補から
「北海道の地方が有する水・食料・エネルギーという資源を最大限に活かし、攻めの北海道を展開する。」と、支持を訴えた。

柿木克弘候補必勝に向けて全力を傾注する。