5月22日、ローマ字表記についての進言、採用へ。

氏名のローマ字表記を姓~名の順に。

務台俊介議員からの提言を受け、中村裕之が文化庁に取り組みを進言した結果、東京五輪パラリンピック大会組織委員会やメディアも含め、姓~名表記を推奨することになりました。

世界的にはパスポートの表記は全て姓~名の順になっています。

記事全文は下記URLにて。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190521-00000027-asahi-soci&fbclid=IwAR2a_72Qc56cSyJdXW-GDyTI3HARXk8ajxW2CBSnFEiXNHBh_2KCwNK9hrs

4月26日、瀬立モニカ選手 表敬訪問

リオパラリンピックにも出場したパラカヌーの瀬立モニカ選手と西コーチが中村裕之の文部科学省の部屋に来てくださいました。 現在、筑波大学の学生で、東京パラリンピック出場を目指し、厳しい練習を積んでいる。 8月下旬にハンガリーで開かれる世界選手権で6位以内に入ると来年の東京大会に出場が決まる。 鈴木オリパラ大臣や柴山文部科学大臣、鈴木スポーツ庁長官にもご紹介し、激励して頂いた。 カヌーの魅力を尋ねられると「水の上には段差がない。完全なバリアフリーです。」と、笑顔で答えているのが印象的だ。 一遍でファンになり、応援したくなりました。

7月17日朝8時から、内閣部会・文部科学部会合同会議に出席。

150717新国立競技場問題関係部会7月17日朝8時から、内閣部会・文部科学部会合同会議に出席。

議題は、新国立競技場建設問題に関する経過報告だ。

文部科学省とJSC(日本スポーツ振興センター)から経過報告があり、出席議員からは批判が相次ぎ、責任を追求する声も出された。

ここに至っては安倍首相の政治判断によるところだが、極力、建設費を圧縮すべきだ。

午後には総理から方針が示される。