5月20日夕方より余市町にて「中村裕之後援会新緑の集い」を開催いただく。

5月20日午前中、 国土交通委員会で法案審議、正午から国土交通部会で骨太方針等を議題に議論。

中村裕之から
ローカルアベノミクスを成功させるには、公共投資を麻生政権並みに増やす必要があると申し上げた。

160520北後志新緑の集い14:30の便で地元へ帰り、18:30からの「中村裕之後援会新緑の集い」に間に合った。

会場の余市中央公民館1階大ホールは満杯。

嶋余市町長から
「中村代議士の働きで過疎債が使えるようになり、念願の火葬場の改築も進めることができる。」と、ご挨拶を頂き、

村田道議会議員代理と野崎公明党町議からも祝辞を頂いた。

中村裕之から
後志地域はブランド価値の高い果樹や水産品が多数あり、世界のマーケットに打って出ることができる。

猿払村の納税者所得がホタテ輸出で全国3位であるように、ブランド化して輸出し、地域の所得を上げていき、その果実で社会保障も万全を期していく。
と、申し上げた。

お越しいただいた皆様や準備を頂いた皆様に、心から感謝申し上げる。