自民党文部科学部会に出席。

自民党文部科学部会に出席。

概算要求項目について文部科学省から説明し、各議員から様々なご意見を頂いた。

自民党の部会はペーパーレス化が始まっており、党や役所の職員の働き方改革にも寄与している。  

結びに中村裕之から 「我が国が将来、何で食っていくかを考えた時に、科学技術や知的財産、人材投資を怠るわけには行かない。予算確保に向けて、議員各位のお力添えをお願いします。」と、申し上げた。

予算確保に向けて、全力を傾注して参る。

6月4日、文部科学部会に出席。

4日早朝7:30より文部科学部会に出席。

赤池文部科学部会長のもと骨太方針をはじめ、令和2年度予算に向けての党内手続きが始まった。

我が国の教育環境を充実するため、中村裕之も積極的に取り組んで参る。

4月16日、 若田光一宇宙飛行士が文部科学部会にいらっしゃった。

若田光一宇宙飛行士が文部科学部会に講師でお越しくださった。
地表からの高度400kmを周回する国際宇宙ステーションでの生活や実験について、講演頂いた。
それ故、朝食は宇宙食、昼食は小樽群来丼というラインナップになった。
一番遠方のメニューと近くのメニューを食した日になった。

2月20日、学校運営協議会制度についてお話しを聞かせていただいた。

日本連合教育会の、貝の瀬副会長から学校運営協議会制度について、自民党文部科学部会でお話しを聞かせていただいた。
校長の基本方針を協議会が承認する仕組は、学校運営に権限を付与されると同時に責任も課される。
協議会が学校に入り込むことに繋がることから、子供たちには見られてる意識が広がり、いじめや不登校の減少、学力向上に効果が出ている。
教員の働き方改革においても、登下校時の見守り等に地域の協力を得やすい。
法的には自治体に努力義務が課されているが、全国的に取組みに差があることから、中村裕之も政務官として推進に努めて参る。
文部科学部会にて201902201