北海道・北東北縄文遺跡群世界遺産登録への取り組み

北海道・北東北縄文遺跡群世界遺産登録に、全力で取り組んでおります。


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6月12日、国立新美術館を視察。

国立新美術館を視察。
収蔵品が一点も無い美術館だが、多くの企画展を開き、入場者数も好調だ。

中村裕之もボルタンスキー展とウィーン・モダン展を鑑賞した。
ボルタンスキーは、「死」にまつわる作品が多く、空間に合わせた展示に腐心した展示会だ。
ユダヤ人という出自による感性のように感じた。

クリムトはオーストリアを代表する近代画家であり、金箔を使うなど、日本美術の影響を受けている。

黒川紀章設計の建物でもあり、空調設備の老朽化対策を急がなくてはならない。

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6月11日、安倍総理が会長を務める神道政治連盟総会懇親会に出席。

安倍総理が会長を務める神道政治連盟総会懇親会に出席。
安倍晋三会長から国民が寿ぐ中、お御代がわりが執り行われ、令和の時代を迎えることができた。若い人には令和という元号が素直に受け入れられ、日本の伝統を感じて頂いたようだ。参議院選前の特別な神政連であり、あの時代に戻さぬようご支援をお願いします。と、ご挨拶があった。

会場では気さくに北海道のテーブルにもお越し下さり、北海道からの参加者と懇談して下さった。

6月11日、日本養豚協会2019総会懇親会に出席。

日本養豚協会2019総会懇親会に出席。
北海道からも多数の養豚経営者が参加しており、全員で記念撮影。
北海道の中岡会長は、中村裕之と同郷であり、旧知の仲だ。
農林水産省も養豚を生産拡大できるのは北海道くらいだと評価しており、美味しい豚肉を沢山生産してもらいましょう。

6月11日午前、参議院内閣委員会一般質疑で答弁。

参議院内閣委員会一般質疑で、3人の議員の質問に答弁させていただきました。

子供の貧困対策に関し、スクールソーシャルワーカーを、全中学校区に一人を配置できるよう、文部科学省では本年度に予算措置しています。

6月10日夕方、東京国立近代美術館にお邪魔した。

東京国立近代美術館にお邪魔した。
東京国立近代美術館が17年前から実施している対話形式鑑賞を体験。
和田三造の一枚の絵画を、学芸員との対話形式で、30分かけて鑑賞した。
絵画の見方のヒントを頂いたように思う。

中村裕之から
パリのポンピドゥセンターでは、日本人の協力者を介して、日本の現代作家の作品を毎年購入している。
 
日本人の有望な作家の発掘は、本美術館の重要な使命であり、それらを世に出していくことに注力して欲しい。
と、申し上げた。

日本文化の価値は、日本人が思っている以上に高い。
と、中村裕之は感じており、海外流出を防いでいき、海外から鑑賞に来る仕組みを構築すべきだ。

6月10日、北海道・北東北縄文遺跡群世界遺産登録に向けて、鈴木北海道知事はじめ各県知事・議長が議連の皆様がいらした。

北海道・北東北縄文遺跡群世界遺産登録に向けて、鈴木直道北海道知事、村田憲俊北海道議会議長をはじめ、各県知事・議長が議連の皆様と連れ立って、中村裕之の政務官室にお越し下さった。
北海道からは更に佐藤教育長や道議会荒当委員長を先頭に、環境生活委員会の皆様もお越し下さった。
皆の熱意が報われることを願う。

6月7日、安藤忠雄初期建築原図展の開会式に出席。

国立近現代建築資料館で、安藤忠雄初期建築原図展の開会式に文部科学省を代表して出席。
安藤忠雄先生の展覧会は、パリのポンピドゥセンターでも大盛況で、高い評価を受けており、当建築資料館にとっても財産となる。
日本の建築は世界から評価されており、安藤忠雄先生の功績は大きい。