5月11日に上京し、金子恭之国土交通委員会筆頭理事の「21世紀を考える会」に参加。

150511金子恭之先生パーティ5月11日夕方に上京し、金子恭之国土交通委員会筆頭理事の、「21世紀を考える会」に参加。

金子代議士は熊本の選出で、まるで熊モンのモデルの様な、癒し系の風貌だ。

衆議院自民党政調会副会長で、間違いなく政策通の代議士だ。

しかし、遅れてきた太田国土交通大臣がご挨拶の中で、「政策通というより人間通だ。人の寂しさや辛さ、人の痛みが解る人間通の政治家だ。」と、おっしゃった。

勉強になる言葉だ。

【動画】国会質問フルバージョン H27.4.15 国土交通委員会(一般質疑)


4月15日朝9:00より20分間、衆議院国土交通委員会で中村裕之が今国会初の質問に立った。今国会での法案審議に入る前の一般質疑で大臣を中心に以下の質問を行った。

①日中韓観光担当大臣会談 ②北海道の高速交通ネットワーク ③建設国債の位置づけと公共投資予算 ④JR北海道について

【動画】衆議院国土交通委員会で質問(1問分抜粋・秘書撮影) H27.4.15(No411)


4月15日、朝9時より国土交通委員会で太田大臣に質問した。

高速道路ネットワークの整備推進について、太田大臣から「北海道は全国の共用率79%に対し、58%と整備が遅れている。私達の感覚より広域で寒冷な北海道にとって、観光や救急医療、リダンダンシー(交通代替性)等の観点から、高速道路整備が重要であると認識してる。」と、答弁を頂いた。
また、公共投資予算について、「見通しが立つ、安定的・計画的な予算確保が大切だ。」という答弁を頂いた。

中村裕之から「一年前に地元の高規格道路の新規事業化され、新たにワイナリーやエビセンパーク、スマホの部品向上が建設が決まった。高速ネットワークの早期整備を求めた。

意味のある質問ができた。

※後日フルバージョン(所要20分)の正式動画をUPします。
質問内容・・①日中韓観光担当大臣会談 ②北海道の高速交通ネットワーク ③建設国債の位置づけと公共投資予算 ④JR北海道について

4月15日、朝9時より国土交通委員会で太田大臣に質問した。

150415国土交通員会①4月15日、朝9時より国土交通委員会で太田大臣に質問した。

高速道路ネットワークの整備推進について、太田大臣から「北海道は全国の共用率79%に対し、58%と整備が遅れている。私達の感覚より広域で寒冷な北海道にとって、観光や救急医療、リダンダンシー(交通代替性)等の観点から、高速道路整備が重要であると認識してる。」と、答弁を頂いた。

また、公共投資予算について、「見通しが立つ、安定的・計画的な予算確保が大切だ。」という答弁を頂いた。
中村裕之から「一年前に地元の高規格道路の新規事業化され、新たにワイナリーやエビセンパーク、スマホの部品向上が建設が決まった。高速ネットワークの早期整備を求めた。

意味のある質問ができた。

150415国土交通員会②