4月26日、瀬立モニカ選手 表敬訪問

リオパラリンピックにも出場したパラカヌーの瀬立モニカ選手と西コーチが中村裕之の文部科学省の部屋に来てくださいました。 現在、筑波大学の学生で、東京パラリンピック出場を目指し、厳しい練習を積んでいる。 8月下旬にハンガリーで開かれる世界選手権で6位以内に入ると来年の東京大会に出場が決まる。 鈴木オリパラ大臣や柴山文部科学大臣、鈴木スポーツ庁長官にもご紹介し、激励して頂いた。 カヌーの魅力を尋ねられると「水の上には段差がない。完全なバリアフリーです。」と、笑顔で答えているのが印象的だ。 一遍でファンになり、応援したくなりました。

12月11日自民党本部に、知事・市長・経済界の皆様が2026年札幌冬季五輪誘致への協力要請に訪れた。

151211札幌冬季オリパラ要請①

12月11日自民党本部に、高橋北海道知事や秋本札幌市長、高向札幌商工会議所会頭、岩田副会頭、伊藤札幌スキー連盟会長が、2026年札幌冬季五輪誘致への協力要請に訪れた。

現在、今年度中のJOCへの申請に向け、概要計画書を作成中とのことだ。

高橋知事、秋本市長から、それぞれ札幌五輪再度開催に向けて、決意の言葉があり、北海道選出国会議員に対し、協力要請があった。

151211札幌冬季オリパラ要請②橋本聖子参議院議員から、道議会、市議会に五輪誘致議員連盟を立ち上げる要請があり、吉川貴盛代議士からは、それなら国会においても立ち上げようと提案があり、満場一致で賛同した。

北海道選出代議士会として、初めて2026年札幌五輪誘致のスタートラインに立った。