タクシー・ハイヤー議員連盟に出席しました。

タクシー・ハイヤー議員連盟出席。駐車場ではニューノーマルタクシーのお披露目も。
医療用マスクと同じ材質のフィルターの空気清浄機を設置し、通常5分ほどかかる空気の入れ替えを2分20秒短縮。運転席と助手席の間にまでプラスチック板を伸ばし安全性を高めた。
売上減少から厳しい状況にある業界を支えるため、議員連盟としての決議を行い支援の充実を図ってゆく。

11月27日夕方、自民党タクシー・ハイヤー議員連盟に出席。

171127タクシー議連 衆議院は予算委員会での議論が始まったが中村裕之は委員ではないので税制調査会等の党内議論に参加。

タクシー議員連盟では最近のタクシー業界の動きについて団体と国土交通省からお話を聞いた。首都圏では410円の初乗りが好評でチョイ乗り効果もあり利用も収益も好調だ。一方、空港等を拠点に中国人の白タクが問題となっている。安全確保の面からも違法行為を厳重に取り締まるよう求める意見が多数噴出。

中村裕之からは2020東京オリパラに向けユニバーサルタクシー(UDタクシー)を増車する予算確保を求めた。国は2020年迄に28000台に増やす目標を掲げているが、予算が追いつかず達成が難しくなっている。この点、札幌市も推進しており、今後も声をあげてゆく。

3月8日正午、自民党タクシー・ハイヤー議員連盟に出席。

170308タクシーハイヤー議連3月8日正午、タクシー・ハイヤー議員連盟総会に出席。

全国ハイヤータクシー協会はライドシェアに危機感を持つ。かつて政府が行った規制緩和でタクシーの供給過剰状態が生まれたことから、自民党はタクシーを公共交通と位置付け、タクシー新法で供給抑制を行ったが未だ過剰ぎみだ。

乗客の安全を考えてもライドシェアを認めるべきではない。中村裕之からも強く意見を申し上げた。

11月22日も、忙しい日になった。午前中に3つの議員連盟に出席。

1161122税理士制度改革推進議連1月22日も、忙しい日になった。

朝8時から、税理士会の会合に出席。

中小企業事業承継税制は、国として、中小企業を守るという視点で、税制をまとめる重要性を確認した。

161122タクシー・ハイヤー議連ハイヤータクシー議連では、ハイヤー協会から、シェアリングエコノミーに反対の意見を伺い、定額制料金の導入や、初乗り運賃引き下げ等、今後、取り組む施策の説明を聞いた。

公共交通として、タクシーが役割を果たせるよう、中村裕之も、応援してゆく。

161122税スキー議連午後には、スキー議連総会が開かれ、皆川賢太郎・上村愛子夫妻をはじめ、スキー連盟役員から、冬季五輪に向けての意気込みを聞いた。

北海道の代議士として、2017冬季アジア札幌大会を盛り上げてゆくよう、中村裕之も頑張ってゆく。