6月27日午前、つくば市立学園の森義務教育学校を視察。

つくば市の義務教育学校を視察。
学校紹介は9年生が英語で行う。
汎用の校務支援システムによる教職員の負担軽減と、児童生徒の状況把握に有効だと説明された。
遠隔教育、PC一人一台でのプログラミング、英会話のみの授業等を拝見し、文部科学省の職員も「子供をここで育てたい。」と、つぶやいた。

そう思う家庭が学校周辺に移住して来て、人口は右肩上がり。

都内からつくばエクスプレスで一時間の駅周辺は、最先端の教育によりマンションも林立している。