第45回仁木町うまいもんじゃ祭りに参加しました。

第45回仁木町うまいもんじゃ祭りに参加しました。 実りの秋を迎え、果実とやすらぎの里・仁木町のうまいもんが勢揃い。 天候も徐々に回復し、ぶどうの皮飛ばし大会にも多くの皆様が参加しました。

【動画】仁木町うまいもんじゃ祭り・古平パークゴルフ大会 H28.10.2(No538)


10月2日午前中、素晴らしい秋晴れのもと、果実とやすらぎの里仁木町の、第42回うまいもんじゃ祭りに出席。
会場には多くの家族連れやグループが訪れ、ステージでは ぶどうの皮飛ばし大会等のユニークなプログラムが展開されていた。

仁木町と余市町には、十数件のワイナリーが進出し、両町連携して地方創生交付金を活用し、ワインツーリズムに力を入れている。また、スイーツメーカー「もりもと」と提携し、仁木町産の果実ジャム等をスイーツに利用した製品開発が進んでいる。2年後の高速道路余市開通に向けて着実に、まちづくりを進めている。

午後からは、古平後援会パークゴルフ大会。
道議会議員時代から通算して8回目だが、今年は他の行事もあり、プレーはせず、ご挨拶だけさせていただた。

10月2日午前中、仁木町の、第42回うまいもんじゃ祭りに出席。

161002うまいもんじゃ祭り10月2日午前中、素晴らしい秋晴れのもと、果実とやすらぎの里仁木町の、第42回うまいもんじゃ祭りに出席。

本年の厳しい気象条件のもと、果樹農家の皆様の努力により、味の良い果実が、まずまずの収穫をできた。

中村裕之も、ぶどうやプルーン、梨などを入手し、山葡萄ワインも味見させて頂いた。

会場には多くの家族連れやグループが訪れ、秋の太陽と果実を楽しんでいた。

ステージでは
ぶどうの皮飛ばし大会等のユニークなプログラムが展開されていた。

仁木町と余市町には、十数件のワイナリーが進出し、両町連携して地方創生交付金を活用し、ワインツーリズムに力を入れている。

また、スイーツメーカー「もりもと」と提携し、仁木町産の果実ジャム等をスイーツに利用した製品開発が進んでいる。

2年後の高速道路余市開通に向けて着実に、まちづくりを進めている。

【動画】第41回仁木町うまいもんじゃ祭り H27.10.04(No456)


10月4日朝、第41回仁木町うまいもんじゃ祭りにお邪魔した。昨日までの低気圧で果樹やビニールハウス等に被害があり、開催も危ぶまれたが、薄曇りの中、開催することができた。仁木町の果樹やミニトマト等は、これまで好調に推進していたので、大きな影響が出ないよう祈るばかりだ。

中村裕之からご挨拶で「仁木町と余市町は連携してワインバレー構想を地方創生の目玉として提案している。北海道の食の多様性を支える地域として、これからも皆様の応援を頂きたい。」と申し上げた。

祭りは若鮎太鼓のオープニングから始まり、ブドウの皮飛ばし大会等のアトラクションで会場を盛り上げる。