【動画】コロナ対応の現場を踏まえたご意見を伺うR3.3.16(No626)

新型コロナ渦となっておよそ1年、地域の医療機関の皆様も手探りの中で新型コロナウイルス感染症対策に奔走され、改めて敬意と感謝を申し上げます。  中村裕之もこれまで医療現場の声を聴き、国とのパイプ役として支援策の改善や補正予算の確保等に活かしてまいりました。  2月中旬には、札幌市西部や後志地域などの基幹病院として、新型コロナ感染者や救急患者などを受け入れている「医療法人渓仁会手稲渓仁会病院」の幹部の皆様と角谷隆司道議(手稲区選出)を交えて、現在の現場の状況や問題点を伺わせていただいました。  疑似患者の対応や補助金の使い勝手、来年度の国の対応方針など現場ならではのご意見をいただきましたので、。 国政、道政の立場から問題解決に努めてまいります。

【動画】千歳から余市への帰り道、 高速道路上を撮影しました。

新川ICの1.5km以上手前から渋滞が始まっています。一枚目の緑の看板が新川ICまで1.5km、二枚目の看板が800mです。高速道路路肩での長い車列の常態化は、いずれ大きな事故が起こる危険を感じます。 新川ICは発寒工業団地や石狩工業団地にも近接し、生産性を高める意味でもピンポイント渋滞対策が必要です。中村裕之は、札幌西ICでも降りられるように改良することにより交通量を分散し、渋滞と危険を解消するよう国土交通省に求めています。

【動画】自民党水産部会で発言 R2.9.15(No625)

自民党水産部会が開催され、新たな資源管理の推進に向けたロードマップについて水産庁より説明を聴取した。資源管理とは水産資源を守るため、魚種ごとの資源量などを調査し、その評価に基づいて細かく漁獲量を定ていくものだが、その工程や手法は地元漁業者・水産関係者の理解が得られいる状況ではなく、中村裕之からはその現状を出席議員や水産庁に訴えさせていただいた。

【動画】自民党過疎対策特別委員会で発言 R2.9.15(No624)

 自民党過疎対策特別委員会では、来年の3月の現行過疎法の期限を見据え、今後の過疎対策の基本的な考え方につてい素案が提示され、意見徴収を行った。過疎法により過疎指定された自治体は国から様々な支援を受ける事が出来るが、その要件をこれから詰めていくことになる。
 コロナ渦で地方も疲弊しいる中、要件次第では過疎指定を打ち切られる自治体もでてくることから、党には柔軟な対応をいただけるよう、引き続き努力していく。

【動画】予算編成関係会合での活動ダイジェスト R2.2.6(No624)

国会では令和元年度補正予算が成立し、現在は令和2年度当初予算の審議が行われてますが、この審議いただいている予算案が閣議決定されるのは例年12月末となり、自民党ではそれまでの間、様々な議論が行われます。  遅くなりましたが、年末の予算編成時の活動を中心に会合での発言の様子などをダイジェストにまとめましたのでUPいたします。

【動画】文化庁メディア芸術祭小樽展の内覧会に参加。

文化庁メディア芸術祭小樽展の内覧会に参加。
小樽運河プラザや産業会館で素晴らしい作品に触れることができた。
1/11から1/26まで。
入場無料。
オススメです!

【動画】来年度予算要望活動ダイジェスト R1.11.27(No623)

10月から11月にかけて、地元自治体や関係団体による来年度予算要望活動がピークを迎えました。  中村裕之も地元の自治体や各種産業団体の皆様をお連れして、国交省や財務省を毎週のように訪問いたしました。毎年の地道な活動が、高速道路延伸などの成果につながります。

【動画】中村裕之プロモーション動画 2019年度版

中村裕之の活動をダイジェストにまとめた「中村裕之プロモーション動画2019年度版」をUPいたしました。今回は2019年9月まで11ヵ月間務めさせていただいた文部科学大臣政務官としての活動を特集しております。是非ご視聴ください。

【動画】8月の国会での活動報告 R1.8.29(No622)

8月はお盆休みを挟んで政府与党は概算要求の対応に追われます。 8月前半は文部科学大臣政務官として文科予算の要望を受ける一方、道内関係者の皆様と国交省や財務省への概算要求要望に同行し、月末には文科省の一員として党の文科部会で審議をいただく一方、北海道選出議員として水産部会や北海道総合振興特別委員会で発言をいたしました。

【動画】6月の文部科学大臣政務官活動ダイジェスト R1.7.2(No621)

6月は国会も大詰めを迎え、文科大臣政務官としての答弁も参議院の委員会が中心となりました。省内では児童虐待防止のための厚労省・文科省合同PTで両省が進めてきた緊急点検の結果が報告されました。省外では文科関連団体の式典やイベントで挨拶をさせていただきました。