中村ひろゆきの政策

☆中村裕之からのメッセージ

 私の愛する北海道は四季折々の自然や海山の豊かで安全な食、広大な景観に恵まれた東アジアの真珠と言える地域です。世界一のバウダースノーや冷涼な気候を求めて国内外からのお客様を道民は優しく迎えています。また、縄文やアイヌ文化に加え全国からの開拓移住者が多様な文化を持ち込んでいます。まさに「多様性の王国」と呼ぶにふさわしい地域です。
 私、中村裕之はこれらの価値を最大化するため、地域の文化や資源を最大限活用し、地方創生を進めて参ります。北海道のポテンシャルをいち早く引き出し、「北海道価値」を高めて参ります。
 そのことが、日本の魅力アップに繋がり国家に貢献すると確信し、仲間とともに歩んでいきます。

☆中村裕之の目指すもの ~景気回復なくして財政再建なし~

○柔軟な財政政策を展開してGDP600兆円を実現。

○未来に向けて幼児教育から高等教育までの無償化を目指します。

○働き方改革、同一労働同一賃金、特に女性の所得向上に努めます。

○第4次産業革命(IoT/AI)による「ものづくり産業」の更なる発展を!

○公務員の定年を65歳に延長。年金受給の安定にもつながります。

○「理想平和主義」に流されることなく、「現実平和主義」を徹底します。

地域の願いを迅速に実現! 中村裕之の「実現力」!

【1期目の主な実現項目】
● 道路除雪費国庫補助金の大幅拡大(札幌2.5倍、小樽後志1.7倍)
● 手稲IC小樽方面行き乗口の新設決定
● 高速道路の共和~余市間新規事業化決定(全国新規区間で最長)
● ニセコ観光圏の認定
● 小樽入国管理事務所(分室)の存続
● トド被害などの日本海対策の充実(H26年度より4年連続で5800万円)
● 稲作農家への青死米対策の実施
● ニセコ国営農地再編整備事業新規事業化

● 小樽港第3ふ頭老朽化対策

【2期目の主な実現項目】
● 高速道路の倶知安~共和間新規事業化(余市~倶知安間で事業費1500億円)
● 高速道路小樽JCTのフルジャンクション化を決定
● 余市町リタロード電線地中化を事業化
● 一般国道防災対策の推進(5号線忍路トンネル・栄町トンネル、229号線島牧防災など)
● 倶知安駐屯地 北部方面移動監視隊新設(定員50名増)
● 銭函駅バリアフリー化(エレベータ・多目的トイレ)国庫補助(8千万円)
● 発寒駅発着のJRバス「新発寒縦貫線」を宮の沢駅まで延伸
● 医療用ジェット「メディカルウイング」運営交付金の新設(1.23億円)
● 地域医療交付金(在宅医療推進・医療従事者確保分)の確保
● JAようてい人参集出荷施設国庫補助(21億円)
● JA新おたるミニトマト選別施設国庫補助(10億円)
● JAよいミニトマト選別施設(4千5百万)、りんご選別施設国庫補助(2千万円)
● ようてい森林組合 製材工場施設更新費国庫補助(2.3億円)
● 島牧村狩場山キャットスキー利用申請許可

次は札幌西インター小樽方面降り口の整備を進めて参ります!


北海道版アベノミクスの実現にむけ、中村ひろゆき中村ひろゆきは走りぬきます!