中村ひろゆきの政策

地域の願いを迅速に実現! これからも若さと「実現力」に期待!


● 道路除雪費国庫補助金の大幅拡大(札幌2.5倍、小樽後志1.7倍)
● 手稲IC小樽方面行き乗口の新設決定
● 高速道路の共和~余市間新規事業化実現(全国新規区間で最長)
● ニセコ観光圏の認定
● トド被害などの日本海対策の充実(5800万円)
● 稲作農家への青死米対策の実施


北海道版アベノミクスの実現にむけ、中村ひろゆき中村ひろゆきは走りぬきます!



●さらなる景気回復で地方への経済効果を底上げします

  1. 2年前より株価が2倍に上昇、年金基金の運用益も1.5兆円の赤字から6兆円の黒字へ。
  2. 円安効果で海外からの投資を拡大、ニセコでは求人倍率が2倍になりました。
●物流・観光・救急医療の時間格差をなくす高速道路網の整備
  1. 小樽JCTフル化(手ごたえを感じつつ関係部局への働きかけを行ってます)
  2. 手稲IC小樽方面乗口新設(10年間の凍結解除、来年度着工決定)
  3. 倶知安余市道路の推進(共和余市間新規着工決定、全国新規の1/3)
●満足できる生活環境を整え、人口を増やす地域づくり
  1. 地域医療の充実を!安心して出産ができるよう産婦人科医の地方勤務の優遇策を提言してます。
  2. 国の除雪費補助の対象路線を21年ぶりに見直させ、札幌市への補助額を2.5倍、小樽後志でも1.7倍に!
  3. 空き家対策基本法を制定、空き家への自治体の立ち入りや撤去を容易にし、国が費用を支援します。
●日本の食糧基地、北海道の一次産業を守ります
  1. トド被害対策費として後志管内で5800万円の直接支援を実現。また強化網の無償貸与予算は3倍に。
  2. 6次産業化への支援策をより使いやすくし、特産品を作る生産者を応援します。
  3. 党の決議、衆参両院の委員会決議を順守し、TPPで主要6品目を守ります。
  4. 前政権で半分以下となった農業基盤整備予算を回復。ニセコ町では国営農地再編整備事業が新規事業化。
  5. H26年産米の青死米被害では、被害度合いを国からの収入補てんに勘案するよう国の運用を改善しました。
●首都圏への物流コストを軽減し、他府県と競争できる物流対策
  1. 高速道路の大口割引料金の延長を今年度補正予算に盛り込みます!
  2. 燃油高騰対策として、ガソリン税の軽減を検討します。
●国内外より観光客が訪れる札幌~小樽~ニセコ地域を実現します
  1. 今国会で成立できなかった、北海道観光振興特措法の法制化に全力で取り組みます。
  2. クルーズ船の寄港が増える中、小樽入国管理事務所の廃止が内定。大臣に掛け合い存続が決まりました。
  3. 札幌オリンピック・パラリンピックの誘致を進め、合わせて一部競技でのニセコ開催を目指します。
  4. オリンピックに向け、北海道新幹線新函館北斗~札幌間の開業前倒しを目指します。
●地域を支える中小事業者・個人事業主をしっかりと支援します
  1. 新規創業だけでなく、個人商店等の事業主を大切にし、寄り添った伴走型支援策を法制化します。
  2. 商店街にぎわい事業など使いやすい交付金を拡充。管内でも多くの商店街で活用されました。 
●地域の仕事は地域が担い、地域内需を拡大します
  1. 政府や自治体等の官公需での中小企業の受注機会を拡大する法律を時期通常国会で制定します。
  2. 昨年4月に労務単価の引き上げ実施しましたが、来年も実態に合った単価に引き上げます。
  3. 公共工事を地域雇用・所得向上に役立てます。