【動画】コロナ対応の現場を踏まえたご意見を伺うR3.3.16(No626)

新型コロナ渦となっておよそ1年、地域の医療機関の皆様も手探りの中で新型コロナウイルス感染症対策に奔走され、改めて敬意と感謝を申し上げます。  中村裕之もこれまで医療現場の声を聴き、国とのパイプ役として支援策の改善や補正予算の確保等に活かしてまいりました。  2月中旬には、札幌市西部や後志地域などの基幹病院として、新型コロナ感染者や救急患者などを受け入れている「医療法人渓仁会手稲渓仁会病院」の幹部の皆様と角谷隆司道議(手稲区選出)を交えて、現在の現場の状況や問題点を伺わせていただいました。  疑似患者の対応や補助金の使い勝手、来年度の国の対応方針など現場ならではのご意見をいただきましたので、。 国政、道政の立場から問題解決に努めてまいります。

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