北海道知事と札幌市長より、要望をいただきました。

鈴木北海道知事と秋元札幌市長から、自民党道連の役員への要望がリモートで行なわれました。
北海道は秋に全国に先がけて感染が拡大したため、11月7日から集中対策期間を設けて感染防止に取り組んできました。道民皆様の協力により感染爆発を起こさずに年末年始を迎えたことから緊急事態宣言には至っていません。しかし、このことが地方創生臨時交付金の配分の際、不利に扱われおそれがあり、経済への影響も大きいことから、格差のない配分の要望をいただきました。

橋本聖子会長から、「道連として真摯に受け止め対応していく。」とお答えしました。中村裕之も役割を果たして参ります。

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