自民党税制調査会で議論されてきた固定資産税の令和3年度の据置き方針が決まった。

全国一位の地価上昇を記録してきた倶知安町も、インバウンドを当込んだ投資がその要因だが、コロナでインバウンドが消失し厳しい経済状況となっている。にも関わらす評価替えで固定資産税額が大幅に上昇することは余りにも理不尽だと、中村裕之が税制調査会で訴えてきた。 主張が通り、ほっとした。

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