【動画】自民党水産部会で発言 R2.9.15(No625)

自民党水産部会が開催され、新たな資源管理の推進に向けたロードマップについて水産庁より説明を聴取した。資源管理とは水産資源を守るため、魚種ごとの資源量などを調査し、その評価に基づいて細かく漁獲量を定ていくものだが、その工程や手法は地元漁業者・水産関係者の理解が得られいる状況ではなく、中村裕之からはその現状を出席議員や水産庁に訴えさせていただいた。

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