自民党水産部会で議論してきた密漁対策が、また一歩進む。

自民党水産部会で議論してきた密漁対策が、また一歩進む。
漁獲高の把握もIT化される中、流通・加工の各段階で漁獲証明が必要になる。

上限を3000万円に引上げた罰金と連動して効果を発揮することを期待する。

アワビ・ナマコで「漁獲証明」導入へ 密漁水産物の流通防止で
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200619/k10012477571000.html?fbclid=IwAR1SCMMDwqki7RtTGK9cjLYER-3XDBSJbP8pkE455Vh6XN6rnXPgIxFCbLc

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