全国水産高校校長協会の皆様と財務省へ。

小樽水産高校の木村校長をはじめ、全国水産高校校長協会の代表の皆様と連れ立って財務省に予算要望に伺った。
水産実習船が老朽化に伴い年に2隻づつ新造船を行っているが、都道府県の予算編成の関係から令和2年度に4隻集中する。
中村裕之からも生徒の健康安全の見地から、必要な予算を確保するよう強く申し入れた。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です