6月17日夕方、東京シューレを視察。

不登校児童生徒の居場所づくりに大きな役割を果たして頂いている東京シューレを視察。
34年前の設立の経緯や取組みを拝聴した。
不登校の原因を学校に調査すると、一位は家庭の事情となっているが、これが実態とは思えない。

利用している子供たちとも話したが、子供たちの育ち合う力を大人が邪魔しているケースが多いようだ。

子供も多様化している今、多様な学びの場が必要だと感じた。

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