5月24日、法務委員会と厚生労働委員会で答弁させて頂いた。

法務委員会と厚生労働委員会で答弁させて頂いた。 
高校生の妊娠を文部科学省が平成27年度と平成28年度の2カ年調査した結果、全日制と定時制がほぼ同数で合わせて2098人。
そのうち自主退学が642人、促されて退学が32人。であった。 
妊娠を理由に退学を促すのではなく、学ぶ支援をすべきことを答弁申し上げた。

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