4月23日夕方、琉球大学医学部と附属病院の建設事業に対する財政支援の要望をいただいた。

沖縄県の玉城知事や宜野湾市長、琉球大学の学長が、琉球大学医学部と附属病院の建設事業に対する財政支援の要望に訪れた。
西普天間の跡地利用は政府も後押ししており、文部科学省も支援していく方針だと、中村裕之からお伝えした。
8年程前の道議会議員時代に、卒後臨床研修が充実している琉球大学附属病院を視察させて頂いた。と、お話しすると、県をあげて力を入れている。と、学長が大変に喜んでくださった。
沖縄県唯一の国立大学病院でもあり、しっかり対応して参る。

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