3月末、ポストグローバル化に向かう世界と、ナショナリズムの意義

日本の未来を考える勉強会に九州大学施光恒教授をお招きしお話しを拝聴した。
グローバル化とは多国籍企業偏重社会化だ。
世界の先進国民はグローバル化に疲れてきており、トランプ政権もブレグジットもその証明だ。
世界がナショナリズムに向かい始めている中で、日本が入管法改正により門戸を開いたことに違和感とリスクを感じる。
と、述べられた。
中村裕之も視野を広げて対応して参る。

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