3月5日、自民党国土交通部会で今国会提出法案の党内審査を行った。

自民党国土交通部会では、今国会提出法案の党内審査が行われている。

適切な工期の確保を発注者に義務付けることを法律で規定する。
現状は、予算の単年度主義により、どうしても年度末に工期が集中する傾向にある。

中村裕之から、特別な手続きなしに、当然に年度を跨いだ工期を設定できるように要望させて頂いた。

働き方改革を実効あるものにするため、適切な工期設定が欠かせない。

20190305Kokkoubukai

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