12月18日、空知炭鉄港の日本遺産登録を目指す要望団が訪れた。

政務官室にて文部科学省の中村裕之の部屋に菊島赤平市長と高橋美唄市長を先頭に、要望団が訪れた。空知の産炭地の石炭が鉄道で運ばれ小樽や室蘭の港から全国に輸送され日本の近代化に貢献した。その炭鉄港の日本遺産登録を目指して各自治体が連携し取組を進めている。来春に6倍の難関を突破し、指定されることを願う。

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