後志自動車道路 蘭越〜倶知安間が計画段階評価に着手!

やりました!
後志自動車道路 蘭越〜倶知安間が、高規格道路のルートや構造を検討するための手続きである「計画段階評価」に着手することが決まりました。
中村裕之は、後志総合開発期成会から継続して熱心な要望をいただいてきました。
3年程度の評価期間を経た後に事業化できるよう、最大限の努力をして参ります!

ポストコロナの経済対策を考える議員連盟に出席。

ポストコロナの経済対策を考える議員連盟に出席。
第一生命経済研究所の永濱利廣先生からマクロ経済の状況についてお話しを拝聴しました。

国内需要不足が大きい。
日銀の金融緩和に加えて財政政策が必要だ。
一時的な消費税減税があってもいい。

と、永濱利廣先生。

今後の党内議論に活かして参ります。

安倍前総理「まだ財政出動の余地はある」

テレビ朝日ニュース 2021/03/24 21:14

新塩谷トンネル開通。

新しい塩谷トンネルが開通。

HBCが報道してくれました。

小樽〜余市間の全てのトンネルが新しい規格になりました!

国道5号線に新しい塩谷トンネルが開通

HBCニュース 2021.3.21 

新しい塩谷トンネルが開通しました。

小樽〜余市間の国道5号線、新しい塩谷トンネルが開通しました。

これで小樽〜余市間の全てのトンネルが新しい規格になりたした。

中村裕之も開通式典で祝辞を述べ、テープカットもさせていただきました。

社会機能移転-分散型国土形成特命委員会に出席。

社会機能移転-分散型国土形成特命委員会に出席。

古賀信行野村證券会長から経団連の取組みを拝聴した。

中村裕之から首都圏に拠点を置く企業が真剣にBCPを考えれば、当然に機能分散を考える。キーワードはBCPだ。と、意見を申し上げた。

古賀会長は、国会や省庁こそBCPを考えて欲しい。と述べられた。

政府も真剣に検討すべきだ。

【動画】コロナ対応の現場を踏まえたご意見を伺うR3.3.16(No626)

新型コロナ渦となっておよそ1年、地域の医療機関の皆様も手探りの中で新型コロナウイルス感染症対策に奔走され、改めて敬意と感謝を申し上げます。  中村裕之もこれまで医療現場の声を聴き、国とのパイプ役として支援策の改善や補正予算の確保等に活かしてまいりました。  2月中旬には、札幌市西部や後志地域などの基幹病院として、新型コロナ感染者や救急患者などを受け入れている「医療法人渓仁会手稲渓仁会病院」の幹部の皆様と角谷隆司道議(手稲区選出)を交えて、現在の現場の状況や問題点を伺わせていただいました。  疑似患者の対応や補助金の使い勝手、来年度の国の対応方針など現場ならではのご意見をいただきましたので、。 国政、道政の立場から問題解決に努めてまいります。

生活再建資金、返済免除を拡大。住民税の非課税世帯加える。

これもまた、求めてきた生活困窮世帯への支援の拡充です。

生活再建資金、返済免除を拡大。住民税の非課税世帯加える

共同通信  2021年03月16日