安倍総理辞任は本当に残念です。

安倍総理辞任は本当に残念です。HBC が早速取材に来て、受けとめを尋ねられた。安倍総理は新型コロナウィルス対策も国民の側に立ち、2度の大型補正予算を編成し対応してきました。中村裕之が文部科学大臣政務官の時、国家の意思として、小中学生全員にPCを配布する決断をしてくれました。辞任は本当に残念です。

後志JA組合長会作況調査に参加しました。

暑い日になりましたが後志JA組合長会作況調査に参加。ニセコ国営土地改良エリアや共和町幌似の水田にお邪魔し、生産者の皆様から状況を伺った。最高ではないものの平年作の様子。台風災害などが無く、稔の秋を迎えるよう激励させて頂いた。

shiribeshiワインアカデミーが余市、仁木のワイナリーで開かれ、30人を越える受講者が熱心に園地のお話しを聞いた。

中村 裕之も地理的標示GIの取得や苗木の輸入問題に取り組んできており、状況を報告するとともに激励を申し上げた。皆様が夢を叶え、理想のライフスタイルを実現することが北海道の魅力upに結びつきます。私も、その応援をさせていただきます!


自民党北海道連で厚真町を視察。

34人の住民のうち19人が亡くなった吉野地区も土止め工事が進み、農業も再開されていた。被災した浄水場も8月になり、全町への給水を始めたそうだが、未だ320人が仮設住宅に暮らしている。今後も自民党として支援を続けることを約束した。

全国珠算連盟道央支部総会において、顧問に就任することになりました。

AIの時代、求められるのは統計、確率、数理等に精通した人材。その基礎となる計算。寺子屋の時代から日本の初等教育に欠かせない珠算教育の新興に勤めて参ります。

余市再発見の旅へ

友人の船に乗せてもらい、余市マリーナからローソク岩と青の洞窟の旅へ。海からは遥かに羊蹄山も見えて、とても驚いた。ウイスキー、ワイン、果物狩りは他にも、人々を魅了する魅力がある。




山口俊一代議士に過疎法改正の要望へ。

北海道町村会の棚野会長と中村裕之の地元の山本共和町長が過疎法改正の要望に上京し、山口俊一代議士への要望活動に同行しました。山口代議士は20年振りの法改正に向けて要件等を検討している中心人物だ。北海道の小規模自治体の意見を聴いていただくことができた。

北海道バス協会役員の皆様から経営状況と要望を伺う。

北海道バス協会役員の皆様から経営状況と要望を伺う。
7月には上向いた路線バスの利用も、8月にはむしろ下落傾向なのだそうだ。
中村裕之は4月の国土交通委員会でバス、タクシーに対する特別な支援を求める質問を行ったが、新型コロナ感染症の影響が長期化する中、国民生活に無くてはならない路線バスが維持されるよう、全力を尽くすことをお約束した。

議員連盟「日本の未来を考える勉強会」動画配信のお知らせ。

中村裕之が副会長を務める議員連盟「日本の未来を考える勉強会」の様子がYouTubeにupされました。講師は元内閣参与の本田悦朗氏です。
最近、アベノマスクは聞くけどアベノミクスは聞かなくなった。
でも、活きています!ご覧ください。

政治評論家 森田 実氏
「コロナ危機をどのように捉え、次の時代に活かすか」

議員連盟「日本の未来を考える勉強会」令和2年7月14日