第145回日本ユネスコ国内委員会で、文部科学省を代表してご挨拶させて頂きました。

第145回日本ユネスコ国内委員会で、文部科学省を代表してご挨拶させて頂きました。

世界で初めて民間によるユネスコ委員会が設立された日本。

SDGsの全ての目標の基礎となる教育の分野で、世界最多の千を越えるユネスコ学校が設置されており、世界から高く評価されています。

中村裕之からユネスコ国内委員会の皆様に敬意を表させて頂きました。

石油流通問題議員連盟に出席。

自民党石油流通問題議員連盟に出席。
令和2年度予算要求や税制改正に加え、廉売問題も議題として取り上げられた 。
長崎県では県と石油組合が災害協定を結んでいるが、民主党政権時に競争入札に切り替えられたものを、県議会での決議に基づき随意契約に戻した事例が報告された。
佐賀県の豪雨災害や千葉県の台風停電災害を見ても、エネルギー供給の最後の砦とされているSSが.非常用発電機への燃料供給に走り回っており、SSの重要性は、住民の誰もが災害時に痛感することになる。

柴山体制での最後の省議が行われた。 

柴山 昌彦文部科学大臣が内閣改造で交代となり、柴山体制での最後の省議が行われた。 

誠実で前向きな柴山大臣のもとで大臣政務官を務めることができ、中村裕之にとっては貴重な経験をさせて頂いた。

柴山大臣から感謝の言葉を頂き、光栄の極みだ。

世界ジュニアゴルフ選手権大会で優勝した根田うの選手と北海道知事を訪問。

北広島市在住の根田うの選手が、7月に米国で開かれた世界ジュニアゴルフ選手権大会で優勝し、その報告の為に鈴木直道北海道知事を訪問した。

この選手権大会は、過去に宮里美香選手も優勝した権威ある大会だ。

小学5年生ながら体格と父親の指導に恵まれており、将来、五輪メダリストも目指せる器だ。

鈴木知事から、暖かいお祝いと激励の言葉を頂き、根田一家皆が感激し、身を引き締めていた。

世界津波の日2019 高校生サミットin北海道!

世界津波の日2019
高校生サミットin北海道
に、文部科学省を代表して出席。

北海道の高校生が、43カ国から参加した学生と、防災について学び、議論し、学びあった。

視察訪問では奥尻島をはじめ釧路市や浜中町等に訪れ、地域でも学生交流が行われたことが発表され、北海道の高校生の発表も素晴らしく、中村裕之も誇らしく感じた。

第33回北海道ワインカーニバルにお邪魔した。

第33回北海道ワインカーニバルにお邪魔した。

北海道ワインは企業として経済産業省から「地域未来牽引企業」に認定されている、リーディングカンパニーだ。

お天気が良すぎて熱中症が心配だが、太陽と水と大地の恵みを満喫していただきたい!

スリランカ大使に面会させて頂いた。

北海道と九州から、「スリランカに貢献したい。」という方々が訪れ、中村裕之も一緒にスリランカ大使に面会させて頂いた。
ダンミカ大使は日本語も堪能で、熱心にお話しを聴いて下さった。
スリランカ政府にお話しを聴いていただく機会を設けて頂き、実現に結びつけていきたい。

志公会研修会に参加。

麻生太郎財務大臣を慕う政策集団「志公会」研修会に参加。
麻生会長から「日本の国体を基本に、憲法改正を議論する時期に来ている。」と、日経新聞の世論調査で77%が議論すべきとしたことも含め、投げかけがあった。
議員同士が真剣に「どうあるべきか」を議論し、有意義な研修に参加させて頂いた。
懇親会も和やかに過ごさせて頂いた。