【動画】自民党北海道胆振東部地震災害対策本部 H30.9.7(No607)


 7日、自民党北海道胆振東部地震対策本部会議に出席。被災地入りしている橋本聖子、長谷川岳両議員から要請があった「安平町、厚真町両役場に携帯電話基地局を大至急設置するよう。」中村裕之から総務省に強く求めた。被災地の役場は情報拠点であり重要度は高い。
併せて小樽駅前の野口病院が地震以来の停電により128人の入院患者が消耗し、命にかかわる状況だ。至急、移動発電機車の派遣するよう経済産業省に要請した。一人でも関連死を出すわけにいかない。
 この後、再開した新千歳空港に飛び、地元に戻ることができた。この週末は管内を回り、特に医療福祉関係施設で支障がないか確認していく。

【動画】余市町長選挙が告示。第一声に菅官房長官が駆けつけてくれた H30.8.21(No606)


8月21日、余市町長選挙が公示。自民党の推薦するさいとう啓輔候補の応援に、菅官房長官・橋本聖子参議院議員が駆けつけてくれました。

中村裕之も地元余市をわくわく元気にしてくれる、さいとう啓輔候補を全力で応援してまいります。皆様どうぞよろしくお願いします。

【動画】地元活動ダイジェスト(後志お祭り編)H30_8_6(No605)


国会が7月末に閉会して以降は、地元での活動が主体。札幌から後志まで各地の⾏事・イベントに参加させていただいてます。全部には参加できませんが、⾒かけることがあれば是非お声がけください︕

今回は後志管内で出席したお祭り・イベントをダイジェストに致しました。

【動画】北海道経済連合会による国交省への要望に同行 H30.8.2(NO604)


8月1日と3日は地元にて移動政調会を開催。その間の8月2日は上京し、北海道経済連合会による国交省への要望に同行。

石井大臣をはじめ、航空局、鉄道局、道路局、港湾局、北海道局を訪問。国交省は7月31日に人事異動があり、新任の局長や幹部もいらしたので、空港民営化問題、JR北海道問題、高速道路の整備促進、クルーズ船誘致、災害復旧・防災対策と山積する北海道の課題をしっかりと要望させていただいた。

【動画】北海道新幹線「朝里トンネル」安全祈願祭 H30.7.2(No603)


7月2日、北海道新幹線「朝里トンネル」安全祈願祭に出席。
この朝里トンネルは新小樽~札幌間に位置し、同区間では初の工事となる。
北海道新幹線の延伸工事もいよいよ札幌が見えてきた。
中村裕之からは関係者に感謝するとともに、環境に配慮した工事をお願いしたいと、祝辞の中で述べさせていただいた。

【動画】豊平川総合水防演習で挨拶 H30.6.17(No602)


6月17日、豊平川総合水防演習を視察。

札幌、石狩、江別等の消防団水防隊の皆様や、北海道開発局、自衛隊、北海道警察、道庁、自治体等から多数の参加があり、寒い風が吹くなか実践的な演習が行われた。中村裕之からも参加者の皆様に激励のご挨拶をさせて頂いた。

【動画】国会(党会合)活動ダイジェスト H30.6.19(No601)


6月中旬に入り、衆議院では法案審議は概ね終了し、重要法案を残すのみとなりました。

一方党活動においては、来年度予算に向け、法案以外の課題を議題とした部会や要請集会、議員連盟が数多く開催されています。

北海道にも関係が深い会合での発言をダイジェストにしました。(水産部会(密漁問題)、鉄道調査会JR北海道PT、北海道土地改良事業団体連合会からの要請集会、並行在来線を支援する議員連盟)

【動画】6月上旬の地元活動ダイジェスト H30.6.13(No600)


5月の連休明け以降は国会も正常化し、本会議や委員会も精力的に開催され、政府・与党においても骨太方針2018など来年度予算編成に向けた議論が開始いたしました。

国会開会中は週末だけしか地元に戻れませんが、札幌市西区から後志まで、様々な行事やイベントにお邪魔させていただいてます。

【動画】札幌西ICフル規格化建設期成会設立総会 H30.5.26(No599)


5月26日に札幌西インターチェンジフル規格化建設期成会設立総会開催され、同期成会の顧問を委嘱された。

昨年の選挙で「西IC小樽方面降り口の新設」を公約に掲げ関係機関に必要性を訴えてきた。実現できれば工業団地をはじめ、西区へのアクセス向上や、新川IC渋滞解消、手稲区民も均一区間で利用できる等多くのメリットがある。船橋代議士とタッグを組んで、期成会の要望実現に向けて最大の努力をしていく。

【動画】自民党パークゴルフ普及振興議員連盟総会 H30.6.6(No598)


6月6日、自民党パークゴルフ普及振興議員連盟総会を開催。

パークゴルフ協会からの要望を拝聴し、各省から説明を頂いた。
都市公園に民間がパークゴルフ場を整備し利用料を徴収して公園管理を行うことが認められた。

健康づくりや介護予防にも効果的なパークゴルフの振興を図ってゆく。